「交通取締り改革をめざす鹿児島県民の会」活動報告(2)

 

「交通取締り改革をめざす鹿児島県民の会」代表営島守からの報告

20200201掲載

 

鹿児島県霧島市長あてに「寄附申出」と「止まれの路面標示」を要望

 

この程 「園児への情操教育」を目的として 同市有名彫刻家の作品「ブーツの少女(石像)」の寄附申し込みを行った。

 

また 霧島市の「ボーリング場」前のT字路交差点に「一時停止」があることを ドライバーに分かりやすくするための「とまれ」の道路標示 =路面STOP という= を描いてもらう要望を 二名の署名を追加して提出。

 

代表営島守は 「今回も霧島市長は寄附及び道路標示を描くことを拒絶してくるだろう」と落胆しているが 「要望し続けることに意味がある」「断られた回数の実績作りです」と頑張っている。

 

今回の報告ここまで。

 

お願い

ご意見等の連絡は 大河原宗平のメアド

hare.nothi-hare.bare-2.22@palette.plala.or.jp

に「交通取締り改革をめざす鹿児島県民の会(略・交取り改革・鹿児島県民の会)への連絡」等と明記の上お願いします。