詐欺犯人様の勤務地は 京都府警だった 

 

現職警察官が外為投資で借金を作り 

 特殊詐欺対策を悪用して高齢被害者から約1100万円を詐欺 

警察への信頼失墜が また大きく報道された

 

こんなニュースが出回っている

特殊詐欺被害の予防対策を悪用して被害に遭いそうになった高齢者が多額の現金を持っていることを知った 京都府警察に勤務する男性巡査長(38)が この高齢被害者から 現金約1100万円を詐欺したとして逮捕・起訴された。
詐欺犯人様の勤務地は 京都府警だった。
この事件について 対応が悪かった京都府警では 京都府警察本部の本部長
植田秀人氏が謝罪会見に追い込まれた。
警察は膨大な個人情報を収集・保管しており こうした情報の取り扱いに関するマニュアルやチェック体制が改めて厳しく追及されている。

警察と言う組織が 「全く信用できない組織だ」ということが またまた証明された。

                       <警察正常化協議会 代表 大河原宗平 記>警正協二色のシール