スマホで50日の行動が判明 & 暴露

  2019年(平成31年)120日(日) 2220分~2314  放送のTBSテレビ 「林先生が驚く 初耳学」という番組で

「 ★芸能人 ア然 ! スマホで50日の行動が判明 & 暴露 」  があった。

「警察が行う捜査で スマホから位置情報を確認している」ような解説があった。番組出演者は「怖い」と言っていた。やはり私・大河原宗平の 勘が当たっていた。

数年前 携帯各社が「スマホに切り替えましょう」と一斉に騒いだ時期があった。お馬鹿な国民が一斉に乗り替えた。

私・大河原宗平は 個人情報の監視・盗難が強まるから「スマホへの乗り換えは、危険だ」と主張していた。 その理由は 丁度そのころ「明石花火大会での 見物客歩道橋将棋倒し事故」で死傷者が出た事件での警察の警備体制が問題視され警備の警察幹部の責任が問われる裁判が続いていた。加えて「(確か岡山県だったと思うが)夏祭りの公園でガスボンベの爆発した事故」が起こり ここでも死傷者が出る事件があった。

 いずれも 警察の警備体制の杜撰さが問題視されていた。

 警察は「一カ所に多数人が集まる行事への入場制限に役立てるため」に ガラ携からスマホへの切り替えを煽った。

 

その狙いは「今や 携帯は一人に一台」の原理だった。

だが ガラ携には 位置検索システムが入っているのが少なかった。だから「位置情報システムを組み込んだスマホの普及が急務」だと煽った。「一カ所に何台のスマホが集まっているか?」は 「一カ所に何人が集まっているか?」と同じことなのだ。

 

警察の言うことは 何でも聞くのが この日本社会だ。

開発企業は 売れるから開発する。

それを買うのは お馬鹿な国民。

 

警察の手に取るように 個人の 位置情報・行動履歴・買い物情報 スマホで撮った写真や動画まで 何でも知られてしまう機能が埋められているのが「スマホ」。

 

この実態を前記の番組が取り上げていた。

 

私・大河原宗平が持っている ガラ携 電話会社から 「ガラ携は修理しない」 「スマホに切り替えろ」と やたらにうるさく「お知らせ」が入って来る。 できるだけ長く ガラ携 を使い続けたい。

でも 自動車に積んでいる カー・ナビゲーションが スイッチを入れるたびに「GPSを受信しました」という。

携帯(ガラ携)で頑張っても ナビで位置情報が取られている。警察のシステムに抵抗できない社会が構築されている。 残念・・ でも警察の嫌がらせには 絶対に負けない・・・


私・大河原宗平は 警察の撮影を続ける・・・
そして YouTube にアップする・・・
https://www.youtube.com/watch?v=evU3bXVXkCY