定例会開催のお知らせ(平成31年01月定例会)
「警察正常化協議会」 (警正協 けいせいきょう KSK)  100=??

(注:毎月の事前告知が遅くなっていますが 「定例会」ですので 

「毎月第四土曜日 13:30~に変わりはありません.。御承知

おきください。)

本 警察正常化協議会のブログを お尋ねの皆々様

新年おめでとうございます。

本年もよろしくお願い致します。

 

ところで 本 「警察正常化協議会」の活動も 皆々様の ご理解のおかげで 警察の不条理も 徐々に・徐々に  少しずつ・少しずつ  その解決に前に進んできていると実感をしているところであります。 と申すのは・・ 警察関係者からの情報提供や その他公務員からの情報提供が 増えているということにあります。

加えて 警察が国民の私生活を監視している実態も 当会が先行して公表・追及することによって マスコミも後れを取らないように 取り上げなければならなくなっている状況が 生まれてきており 当会の活動の成果と 高く評価しているところであります。

 

そういう意味からも 引き続き 元気に 明るく 当会の活動を継続して参りたいと考えております。

そう考えると  私・大河原宗平の持論ではありますが

 「新年を迎えたことが おめでたいのか?」

また 国民は マスコミにマイクを向けられると

 「今年が良い年になることを願っております」

などと 決まり文句を発言していますが さてこの方々は 昨年は いやもっと前の年は 悪い年だったのだろうか? 決してそんな筈はない。その年その年 それぞれに 成果を収め 納得している部分が多いのだと思う。

そう考えれば 

「昨年より良い年にしたい」 

とマイクに カメラに向かって発言するのが正論ではないかと常々思っている。

 

そうすると 大晦日から 元旦に 橋渡しされるのは

 「カレンダーが新しくなるだけ」

の話であって 人生は 自転車の車輪のように 回り続けていることになるのではないでしょうか?

 

自転車の車輪を想像してみてください。

何の変化もない 「丸いタイヤ」に見えますが ちょっと注意してみると 「空気入れの器具」が付いている突起が一カ所だけあります。

自転車のペダルをこぐと 自転車は前に進みます。タイヤは何の疑問もなく道路をなめるように 唯々 黙って 人を乗せて回転していきます。一周何センチか分かりませんが 自転車のタイヤは 回り続けます。同時に「空気入れの器具」のところだけは 定期的に回って戻って来ては また次の回転へと 移っていきます。


私はこの回転を 「一日」 「一か月」 「一年」 と考えています。

 

そうすると カレンダーが 「大晦日から 元旦に 移行しようとも」自分の気持ちは 変わることなく 唯々 前に向かって 転がり続ける(回転し続ける)のです。

 

「大晦日から 元日」 に 「たった一秒」の差で 警察の正常化活動を目的にしている 私・大河原宗平の気持ちとしては 

「何の新鮮さもなく 唯々前進し続けている」

という 緊張した気持ちで 毎日を生き続けているところであります。

 

とは言うものの そんな気持は 私・大河原宗平 のほかに 何人が理解するだろうか? と 推測するとやはり 新しいカレンダーを おろした 正月には こんな挨拶になるのでしょうね?

              「新年 おめでとうございます」

と こんな風に・・・

<割り込み追記>

 この様に 越年を「自転車の車輪回転論」で述べたところ 読者から

「では タイヤの空気が少なくなったり パンクしたり タイヤ本体が

スリ減って交換することとなることについては どういう解釈をして

いますか?」

との 大変ありがたいご指摘を頂戴いたしました。

 

お答えいたします。

  「タイヤの空気が少なくなった」り「パンクした」

  りする現象は 人の身体に例えて 

「風邪の薬を飲んだり 通院したりして 回復させ」

 次の

「タイヤ本体の交換が必要になった時」

これこそが カレンダーを 新しいものに交換してリフレッシュする時(これを新年と同等視する)と考えています。

ですから 私・大河原宗平は 古いカレンダーを捨てないのです。人生を捨てないのと同じ意味なのです。
ところで 今年は イノシシ歳。 マスコミで良いことを言っている諸氏は「猪突猛進」とか「イノシシは柔軟な生き物だ」とか 褒め上げているが 片や 今や農作物を食い荒らし 人的被害も大きく「駆除対象」の邪魔者。

いっそのこと 十二支から イノシシを外した方が 子供さん方には理解しやすいだろう・・・

秋田の「なまはげ」も取り上げられているが 子供さん方は 「大人になっても 一生のトラウマ」だ と明言。
世の中 何を信じていいのか 訳が分からん。

ノーベル賞受賞者は 「教科書を信じるな」と言う。 この意味は 大きな意味を含んでいる。
「教科書 や 新聞・テレビの報道の裏に何が隠されているのか しっかり考えよう」と教えているのだ。


 

では 皆さん見てください  この年賀状。

警察正常化協議会 代表 大河原宗平

と 

警察正常化協議会 長崎県支部長 入江憲彦

の共同制作の年賀状 と言いたいところですが 実はこの年賀状は

           警察正常化協議会 長崎県支部長 入江憲彦 氏

の制作作品であります。
警察正常化協議会 共同年賀状 2019元旦

前置きが長くなりましたが 警察正常化協議会 長崎県支部長 入江憲彦 氏

制作の年賀状の紙面を お借りして 皆々様に 新年のご挨拶

  「私・大河原宗平の私感である 自転車のタイヤの回転理念に基づく 越年

感」

を申し上げて 2019年(平成31年) 1月定例会のお知らせに入りたいと思います。

 

さて さて 警察正常化協議会 2019年(平成31年) 1月定例会のご案内をいたします。(その前に 12月定例会を休会にしたことについて 心からお詫び申し上げます。)

警察正常化協議会警正協 KSK)の  2019年(平成31年) 1月定例会は 従来どおり第四土曜日に開催いたします。 

日時 : 2019年(平成31年)01月26日(土)  13時30分~ 

場所 : 「ガスト高崎駅前店」    (群馬県高崎市・JR高崎駅の東口の近くです。)

参加費: 無料・無し です。 (ドリンクー等個人の飲食は各自の負担です。)

今月の議題 

  新年早々ではありますが 東京・原宿での車両暴走事件

      これと 強く関連していると 思われる 原宿警察署警部補のけん銃自殺

    埼玉県熊谷警察署における 2009年9月発生の 当時10歳の少年がひき逃げさ  
       れて死亡した 「未解決死亡ひき逃げ事件の証拠品(母親から誕生日プレゼントされ  
       た腕時計)紛失事件

       相変わらず 野放しにされている 「個人情報  個人の位置検索システム」 

その他警察問題 何~んでも

等々 警察不祥事を是正していく話題を 予定しています。

 

多くの皆さんの 参加を お待ちしております。
  

 その他 ご案内>

会場は「群馬県高崎市・JR高崎駅の東口から近いです。席の予約はありません。 
      
 早く到着された方の判断で着席、席を確保してください。  なお、到着された方がバラバラに席を取っていたり 大河原が店内にいることに 気付かないで時間だけをやり過ごしてしまっているケースが見られます。 午後1時30分になりましたら店内で大河原を探してください。必ず店内のどこかに行っています。


 但し 宗教の拡散活動等を目的とした方の参加はお断りしています。

 不明な点がありましたら、警正協 代表 大河原宗平の携帯 「090-4725-9006」まで直接連絡ください。

また メールアドレスは以下のとおりです。どうぞ ご利用ください。hare.nothi-hare.bare-2.22@palette.plala.or.jp
では お待ちしています。