違うだろう・・・何故 殺人罪で逮捕しないのだ。

 警察正常化協議会 (警正協 けいせいきょう KSK  134

裁判対策で 時間稼ぎの「死体遺棄」事件で逮捕だ。

時間稼ぎの警察捜査に 怒りを禁じえない。

 

この事件では 死体を電車のレールに置いた。

殺してから 死体を 置いたのだろう。

 

容疑者の任意同行で 事件の経過を 全て聴取している筈だ。

殺さなければ 死体を 踏切に置けない。

 

警察は 捜査の時間稼ぎをしている。

殺人罪で逮捕して 死体を遺棄した。 

死体を踏切に置いて 列車に ひかれさせて 損壊した事件だろう。

 

この事件の容疑者は早期に決まっていた。

 

警察より 住民が 「不審者として知っていた」。

それを知っている警察が 放置したために発展してしまった「殺人事件」だ。

 

警察や 学校を含む行政の責任は 免れない事件だ。

 

殺された 被害者・ご遺族に 悔やみのない心を寄せる気持ちには少しの曇りもありません。 残念でたまらない出来事です。命を守れなくてご免なさい。

 

 

 

<新潟女児殺害>近所の23歳男を逮捕 死体遺棄・損壊容疑

<新潟女児殺害>近所の23歳男を逮捕 死体遺棄・損壊容疑

 

新潟市立小針小2年、大桃珠生(たまき)さん(7)が殺害され、同市西区のJR越後線の線路内に遺棄された事件で、新潟県警の捜査本部は14日、近くの会社員、小林遼(はるか)容疑者(23)を死体遺棄と死体損壊の両容疑で逮捕したそうだ。

新潟県警の捜査本部の話によると、小林容疑者は容疑を認めているということです。 逮捕容疑は、5月7日午後10時19分ごろから同10時30分ごろまでの間に、新潟市のJR越後線の線路内に大桃さんの遺体を放置して、上り電車にひかせて、遺棄、損壊したとしていうことです。

 小林容疑者の自宅は被害者・大桃さんの自宅から約100メートルしか離れておらず、遺体が遺棄された線路からも約70メートルしか離れていないということです。

 小林容疑者は14日午前7時前、道の駅「新潟ふるさと村」に立ち寄ったところで捜査員に囲まれて任意同行された。遺棄現場付近では、小林容疑者の黒っぽい軽乗用車が防犯カメラに映っており、捜査本部は軽乗用車を押収して車内を調べるとともに、容疑者として事情を聴いていた。

 大桃さんは7日午後3時ごろ友人と下校後、自宅まで約300メートルの踏切の手前で友人と別れた、1人で歩いている姿を目撃されたのを最後に行方不明になっていた。

遺体が遺棄されたのは、下り電車が現場を通過した7日午後10時20分ごろから上り電車が遺体をはねるまでの約10分間で、捜査本部は電車の運行間隔を熟知し、土地勘のある人物が関わったとみて調べられていた。

 線路内にあったキャラメル色のランドセルや線路と道路を隔てる鉄製の柵(高さ約1.3メートル)からは 容疑者を含む家族以外の指紋が検出されていたと広報されている。大桃さんは当日の登校中、男に後を追いかけられたと同級生に話していたとされている。