弁護士制度がおかしい・・


警察正常化協議会 (警正協 けいせいきょう KSK  132


裁判をするのに弁護士を頼むが その弁護士がおかしい・・・

県や市町村などの行政がやらかした不正手続きを「住民訴訟」などで 住民が裁判を起こす。
そうすると その県や市町村(の行政)が 高額の費用を税金から流用して「弁護士を頼む」。
勿論 無料ではない。

強制徴収しても弁護士代のほうが高額

これは参考までに 群馬県の高崎市役所が 高崎市の弁護士「ゆうあい総合法律事務所 小林優公 」氏に支払ったとする 証拠書類のコピーです。
その額は 二枚の合計が73万0057円(34万8170円と38万1887円)です。


こういう事例のごとく 税金から支払われる弁護士費用を 何の疑問もなく 懐に入れて法廷に出てくる 弁護士は何の やましい気持ちも持たないのだろうか???


更に 付け加えれば 弁護士を頼んで裁判をして「敗訴」した場合 弁護士は費用を返還するのだろうか? 
そんなことはない。 しっかり弁護士費用は 貰って抜ける。

裁判で負けた弁護士は 「無能な弁護士」として公開されるべきだと思う。


今後敗訴した弁護士や 公から税金で費用を貰っている弁護士を公開していこうと考えている。

また 裁判所ベッタリの検察や弁護士は職を失うべきだ、 と痛感する・・・ 
                      
                                   <警察正常化協議会 代表 大河原宗平>