「入院」と病院に身を隠す政治家共の大嘘つき。

 

   医者の診断書が デタラメに発行されているということの証明だ。



 警察正常化協議会 (警正協 けいせいきょう KSK  124

「入院」と病院に身を隠す政治家共の大嘘つき。

 

医者の診断書が デタラメに発行されているということの証明だ。

 

そういえば 公務執行妨害罪を受けたと「でっち上げ」て 傷害の「診断書」を付けても 検察は犯人を不起訴にする。当然に嘘の被害(でっち上げの公務執行妨害被害。内容が嘘の診断書。)だとわかるからだ。

医者の診断書が「信用できるものではない」ということの証明だ。

 

警察の統計で「交通死亡事故」にカウントされるのは 交通事故発生から24時間以内にお亡くなりになった交通事故だけだ。

だから警察は医者に「24時間もたせてくれ 生かしておいてくれ」と頼む。こんな話を被害者の身内の方には 口が裂けても話せない。しかし、実際の話だ。

 

人身事故の診断書も「2週間以内の怪我」なら 検察は不起訴にする。

その後 何か月 医者に通っても医者は保険請求で診断する。

医者は警察の対応を知っているから 殆どの診断書を「全治2週間の通院・加療を要する」とする。

 

一体 真実はどこにあるのだろうか???

 

                         警察正常化協議会 代表 大河原宗平