お名前は 何とお読みするのでしょうか?「千葉椋太」さん


警察正常化協議会 (警正協 けいせいきょう KSK  120


「千葉椋太」さんに 「警察官の犯罪から先に捕まえて」とお願いしたい。

 

平成29年2月15日付け東京新聞「わたしの夢」欄に千葉県市川市の小学6年生「千葉椋太さん」という男の子の作文が紹介されていました。

 

紙面によれば、この子供さんは(概略)「ぼくの夢は白バイやパトカーを運転することだ。警察官になるために高校や大学で知識を積んで警察試験を受ける。警察官になってパトロールをして悪い人をつかまえる。市民を守る警察官になろうと今から楽しみだ。」と披露されています。

 

何とも頼もしい子供さんです。

 

私(警正協 代表 大河原宗平)は この子供さんに「パトロールをしなくても警察署内に悪いことをする警察官がいっぱいいるから、その犯罪警官から先に捕まえてください」とお願いしたい。

 

小学6年生か~ 警察官試験を受験できるまでには、まだまだ年月が必要だな~

もう少し「警正協」活動を続けなければならないところである。

この記事は 警察正常化協議会(警正協 けいせいきょう)代表 大河原宗平(写真は現職当時)が書いています。

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群馬県警に勤務していた大河原宗平