犯罪組織・犯罪集団 「日本の警察」

  警察正常化協議会 (警正協 けいせいきょう KSK  98


奈良県警・地域課の男性巡査部長(34)がスーパーで食品を万引き。

巡査部長は「お金を使わずに済むので万引きしようと思った(と話しているという。)」と容疑を認め、依願退職。

太田哲示首席監察官は 「県民に深くおわび申し上げる。倫理意識の高揚を図り、再発防止を徹底する。」と話したという。

 

警官が万引。話にならない。

監督すべき お偉~い 主席監察官は「再発防止を徹底する」と 聞き飽きたコメント。

万引警官も話にならないが、これを「再発防止を徹底」と話して幕引きをする幹部警察官の見識もなっていない。 

だから 警官の犯罪がなくならないのだ。 所詮は 組織ぐるみでの「裏金作り」、「捜査書類偽造」などの犯罪行為が 横行している「犯罪組織・犯罪集団」だからなのだ。

 

報道事の詳細は「時事ドットコムニュース」を引用させてもらいます。

 

巡査部長が万引き容疑=

「財布忘れた」書類送検-奈良県警

2016/05/18-16:48 時事ドットコムニュース  社会  

巡査部長が万引き容疑=「財布忘れた」書類送検-奈良県警

 

奈良県警は18日、スーパーで食品を万引きしたとして、県警本部地域課の男性巡査部長(34)を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分とし、窃盗容疑で書類送検した。巡査部長は容疑を認め、同日付で依願退職した。
 送検容疑は5日午後6時20分ごろ、同県大和郡山市内のスーパーで、缶詰やスポーツ飲料など12点、約3000円相当をエコバッグに詰め万引きした疑い。
 スーパーの保安員が見つけ、通報した。県警監察課によると、巡査部長は「車に財布を忘れた。取りに行くのは面倒だし、お金を使わずに済むので万引きしようと思った」と話しているという。
 太田哲示首席監察官の話 県民に深くおわび申し上げる。倫理意識の高揚を図り、再発防止を徹底する。