でっち上げられた 公妨事件で 公務災害基金理事長を告訴事件は 前橋地方検察庁へ回送

「警察正常化協議会 (警正協 けいせいきょう KSK  72-2



平成28年3月23日
最高検刑第100115号

大河原宗平 殿

最高検察庁

書面の取扱いについて
貴殿から送付のあった「告訴状」と題する書面(平成28年3月17付け)は、本
日付けで前橋地方検察庁に回送しました。



内容証明郵便で送り届けた「告訴状」は検事総長が『受理』したということになったと思います。
そのうえで検事総長(最高検察庁)は、事件の舞台である「前橋」、即ち 「前橋地方検察庁」へ 移送(回送)したということだと思います。

でっち上げ公妨事件を証明する刑事記録(捜査書類)は、前橋地方検察庁にあるので、願ったり叶ったりです。

通常の刑事事件は、23日(警察留置2日、検察庁留置1日、10日間の勾留ニ回で20日間)あれば裁判提起(起訴)できるので、この告訴事件も、控訴の時効期限が迫っているのだが、まだまだ2
3日以上ある。

前橋地方検察庁には、早期に裁判提起をしてもらいたい。