警察正常化協議会 (警正協 けいせいきょう KSK  

検挙件数ノルマ主義に 人格を マインドコントロールされる 警察官

 群馬県高崎警察署 片岡交番の須永一優すながかずまさ巡査

 

ノルマ稼ぎ警察官に 変身(マインドコントロール)させられる訳

 

今年も くそ暑い夏 全国高校野球大会が 「100周年の節目」などと大々的に謳われ それぞれの試合が繰り広げられ いろいろのドラマがあった

 

高校球児は 全国制覇を目標に 白球を打ち 白球を追った

 

この警察官も そのような高校球児だったのだろうか

警正協(警察正常化協議会 けいせいきょう KSK)代表 大河原宗平に 高飛車に 職務質問をしてきた 群馬県警の高崎警察署 片岡交番に勤務した 自称 須永一優(すなが かずまさ)巡査

 

この 「須永一優」を インターネットで検索してみると 群馬県内の中学校の野球チーム「境町北中学校(境北)」から 高校野球球児「伊勢崎市立伊勢崎高等学校」に 進んだ同姓同名が引っかかってきた

 

中学校の野球チームから 高校野球で 一点を競って 優勝を勝ち取るべく 監督の教えを忠実に守る人間に育成された 「ロボット」選手

 

高等学校を卒業して 職業人「群馬県警察官」になったのが この同一人物かどうかは現在も調査中だが ここで私(警正協(警察正常化協議会 けいせいきょう KSK)代表・大河原宗平)が 注視したいのが 野球の試合中のバッターボックスや 守備で 瞬時に最良の判断が求められる人間に育成されてきた筈の 純粋な真人間が 警察官試験に合格して 新採用され 新人警察官に対する 職業訓練の段階で ノルマ稼ぎの 「点数主義者」に 変えられてしまう この人格矯正教育 に 私も染められてきた経験から 悔しくてたまらない

 

成果を上げて 「表彰」や 階級をいう「地位」の 餌食目標に 国民の人権侵害など 全くお構いなし で 「警察組織のための警察活動」に 人格の梶を 切られてしまうのだ

 応募者集めは警察部内の自作自演

人格を 変えられてしまうのだ

 

これは どこかの宗教のような 「マインドコントロール」だ

 

警察には 警察法の文字どおりに 「個人の生命、身体及び財産の保護に任じ、犯罪の予防・・・」に邁進してもらいたいものだ

 

いかがですか 警察官たちよ~

(今後も 私と 関わりができた警察官共に この課題は 投げかけ続けていきます)高崎警察署 駅西交番 岩田和也巡査 2