警正協とは、デタラメ警察を監視し、不正を追及・糾弾する、真に国民のためになる日本警察の実現を目指す、民間警察監視組織(任意団体)です。
「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう・KSK)」
代表 大河原宗平 連絡先 携帯電話 090-4725-9006 (受信専用番号)

2020年04月

実は 餃子王子が八王子にいた

#ハンカチ王子 

#ハニカミ王子

#餃子王子

#八王子

#信念餃子

https://www.youtube.com/watch?v=JJepEUdtPXo



勇気のある警察官が出てきた(埼玉県警の巡査)

勇気のある警察官が出てきた(埼玉県警の巡査)

 

「あの処理で良かったのか?」と巡査が 58歳の長老警部補に注文をつけた。

 

報道によると「埼玉県警の警部補が窃盗自転車に乗っていた容疑者に『元の場所に戻しておくように』と指示して必要な捜査をしなかった」というもの。=詳細が知りたい方は『埼玉県警 警部補処分 必要な捜査をしなかった』とでも検索してくさい。2020年4月25日(土)のインターネット記事です。=

 

これに対して長老警部補は「自分の判断で 元の場所に戻しておくように」と犯罪捜査をしなかった とされている事件だ。

定年退職が目の前にぶら下がった 長老警部補には「事件処理の多大な書類作成をするより 何もしないほうが楽だった」のか それとも「盗難自転車に乗って 万引きをした人間を咎めたく無かったのか」真意はわからないが 巡査の階級にしたら警部補は上司だ。

この上司の仕事の姿勢に注文を付ける勇気は 警察の組織的不正である「公金横領の『裏金つくり』にも手を染めずに 明確に拒否してくれる存在だと期待できる。

 

 

しかし 全国警察では(確実なのは 群馬県県警の場合)盗まれた(窃盗された)被害自転車を 拾得物として扱っている不適当な扱いを警察は組織的に行っているのが事実である。

埼玉県警の「長老警部補だけが処分を受けて批判をうける」のには少々不満・疑問が残る。

 

街に置き去りされて問題化している いわゆる「放置自転車」。

これは 殆どが 盗まれて放置された「窃盗の被害品(窃盗罪の証拠品)」である。

窃盗事件を捜査する機関は 「警察」。

ところがこの警察が組織として「窃盗事件扱いをしていない」 言い換えれば「組織的に必要な捜査をしていない」のが実態だ。

 

私は 「放置自転車返還促進協議会」と銘打った活動で 放置自転車を警察に持ち込んでいる。

これを受け取った警察は「拾得物」として「会計課」が扱う。

 d91d0dbd[1]

私は「それは違うだろう。窃盗罪の証拠品として捜査課(刑事課)が扱いのだろう」と抗議するのだが 警察は態度を変えない。

 

「拾得物」として会計課が保管し 拾得者に所有権が移る期間「三か月」が経過すると「所有権があなたに移ったから取りに来てくれ」と通知が来る。

 

殆どの自転車に「防犯登録ステッカー」が貼ってある。

必要な所有者探しをしたのか しないのかは明らかにならないが 「防犯登録」されている個人情報を消去してもらって 我がものとして受領してくる。

「防犯登録ステッカー」は貼られたままだ。

住所を変えた方の自転車なのだろう。ご丁寧に「防犯登録ステッカー」が二枚貼ってあるものもある。それでも「所有者不明」扱いだ。

 

私としては 適法に他人の自転車の所有権が貰えるので 自分で使ったり 他の方に使ってもらったりしている。それでも「いつ どこで 本当の持ち主に止められて『私の自転車だ。泥棒』と抗議されるかわからない不安をいつでも抱いている。警察への適切な届け出を経ています。いつでもお返しします。」と思って 必要書類はすべて保管している。

 

運よく 「防犯登録ステッカー」の個人情報をもとに 本当の持ち主に返される事例も少なくはない。

良識ある所有者は 拾って警察に届けた私に お礼の電話をくれることが少なくない。

ご丁寧な話だ。

ここがチャンスなのです。警察の仕事の仕方の怠慢を炙り出すチャンスなのです。

 

とりあえず「親切に警察に届けていただきありがとうございました。」というお礼の電話だ。

この時 私は「自転車をどこでなくしのですか?」と聞いてみる。

「自転車をなくす」などということがある筈がない。「捨てた」か「盗まれた」のだ。

 

殆どの場合が「実は盗まれたのです」と答えてくれる。

もっと具体的に事例をあげれば

<事例 1>「群馬県庁の職員なのですが 県庁周辺に駐車場がないので 郊外の駐車場を借りて そこから県庁まで自転車に乗り換えて通勤しています。置いておいた駐車場から盗まれてしまいました」

<事例 2>「中学校進学のお祝いに お爺ちゃんに新しい自転車を買ってもらいました。嬉しくて イオンに乗って出かけました。そこで盗まれてしまい がっかりしていました。届けていただいて本当に感謝しています。」

 

ここで所有者に戻されて放置自転車に関する事情を二つ紹介しましたが 私が警察に届けた自転車で持ち主に返された自転車の殆どは「盗まれた」被害品の場合が多いのです。

私がこんな活動を始めたきっかけは

1 盗まれてしまった被害者は 明日の通学・通勤に使う自転車がないから買い替えなければならない。=出費の加重=

 

2 自分の自転車を誰かに盗まれたのだから 仕返しに今度は盗んでやる。=乗ってい

て警察に捕まって 被害者の筈が「被疑者」になってしまう

 

3 交差点の角に放置されていて交通の妨害になっている。

 

ざっとこんな理由を解消することが目的である。

 

特に残念なのは 上記「2 自分の自転車が誰かに盗まれたのだから 仕返しに今度は盗んでやる。」=乗っていて警察に捕まって被害者の筈が「被疑者」になってしまう

 

これは悲惨だ。

高校新入生が駅の駐輪場から盗まれてしまい 家の人に「盗まれたからまた買ってもらいたい」と言えなくて 似たような自転車を盗んだ。被害者が一転犯人になってしまう。

盗まれて自分の自転車は見付からないのに 人の自転車に乗っていて警察に見付かって「窃盗犯人にされる」のである。高校生は「俺が盗まれた自転車を見付けてくれれば俺は犯人にならなくて済んだ」と悔やんでやまない。一生「窃盗犯人の前歴を背負って生きていく」のだ。不幸だ。可哀そうだ。

これは私が実際に扱った事例だ。

被害者だからといって窃盗犯人を勘弁することはしなかった。ゴメンな・・・

 

警察は放置されている自転車には手を付けない。誰かが乗っていれば「職務質問の根拠もなし」に無作為に止めて所有者照会をして 千件に一つ 万件に一つ 盗難自転車が見つかれば大成功・大手柄なのだ。

 

こんな「毒のついた餌を街に蒔いて(放置して)おいてはならない」と考え放置自転車を警察に持ち込んで持ち主に早く返してもらう活動をしているのだ。

 

さて話を戻して「あの処理で良かったのか?」と巡査が 58歳の長老警部補に注文をつけた事実。

 

巡査は「窃盗犯検挙の実績が欲しかった」のかもしれない。

長老警部補は「この歳になって窃盗犯検挙の実績より 立ち直りに期待した」のか「盗品をもとに戻しておけば 窃盗事件の発生件数を抑えることができる」と警察の組織を思ったのかもしれない。

どちらにもそれなりの言い分はあるだろう。

 

貴重なのは 「警察組織で最下位階級の巡査が 二つ上の階級の警部補に自分の意見が言えたこと」だ。

 

この巡査の「正義感」と 自主退職した「長老警部補」 それぞれの今後の人生における「正義」に期待したいところである。

 

それでは 私が参考にさせてもらった「埼玉新聞」のネット記事を下記に写させていただきます。(結び)

 

 

 

自転車盗の容疑者に必要な捜査怠たる 警部補を停職3カ月の処分「処理するのが面倒」/県警

4/25() 6:46配信

埼玉新聞

自転車盗の容疑者に必要な捜査怠たる 警部補を停職3カ月の処分「処理するのが面倒」/県警

 

埼玉県警察本部=埼玉県さいたま市浦和区高砂

 自転車を盗んだ疑いのある男性への必要な捜査を怠ったとして、埼玉県警は24日、吉川署地域課の男性警部補(58)を停職3カ月の懲戒処分、同課の20代男性巡査を監察官による口頭厳重注意とし、2人を犯人隠避容疑でさいたま地検に書類送検した。警部補は同日付で依願退職した。

熊谷小4死亡ひき逃げ、証拠品の腕時計を紛失 熊谷署で保管、捜査段階で紛失か 県警、経緯を調査

 県警監察官室によると、警部補らは昨年11月22日午後6時45分ごろ、万引の通報を受けて吉川市内の店舗に駆け付けた際、現場にいた男性が自転車を盗んだ疑いがあることを知りながら、自転車を元の場所に戻しておくように指示し、必要な捜査をしなかった。

 男性は同月30日未明、三郷市内で県警自動車警ら隊の職務質問を受け、その際に乗っていた自転車を盗んだとして、窃盗容疑で逮捕された。男性の供述から警部補らが捜査を怠っていたことが判明。男性が盗んだ自転車は22日に乗っていたものと同じだった。

 巡査は警部補に「あの処理で良かったのか」と質問したが、警部補は「自分が判断した」と返答。警部補は県警の調査に、「盗難自転車を処理するのが面倒で(男性に)質問しなかった」と反省しているという。犯人隠避容疑については2人とも認めているという。

 
近藤勝彦首席監察官は「県民の信頼を損ねる行為で大変遺憾。関係者、県民の皆さまにおわびする。職員への指導を徹底し、再発防止に努める」とコメントした。

 

腐った警察を変える力になるだろう。決して退職してはならない。

腐った警察を変える力になるだろう。決して退職してはならない。

 

何のことか?

 https://www.asahi.com/articles/ASN4S3DZFN4RPIHB01D.html

 

2020年4月24日のニュースで「兵庫県警の男性警部補が女性警察官に付きまとい

その女性警察官の勤務中や通勤の姿 机内の私物の写真を撮った」というものだ。

確定された犯罪事実は 2019年9月以降の行為のようだが 発覚・懲戒処分は 警

部補から一階級下げた巡査部長に降格。プラス 減給処分も付けた。という報道。

 

従来なら「依願退職した」というのが定番だった。

さすがに古参の警部補。自主退職へと追いやられなかった。(自主退職しないから 検

察と相談して 「より重い刑罰処分にして 懲戒免職」という選択が残っているから安

易なことは言えないが・・・)

 

書類送検の段階で自主退職しなかった要因は「警察組織が組織的な犯罪行為を行ってい

る組織であることをよく知っている人材」だからだろう。

 

「交通違反のもみ消し」 「犯罪統計の偽造」 勿論 裏金つくりの「公文書偽造・業

務上横領」 上司に付け届けの「賄賂」 「でっち上げ・冤罪事件の隠蔽工作」等々挙

げればきりがない。

 

40歳過ぎの警部補となれば いろいろ体験させられている。

 

「何故 俺が自主退職しなければならないのか・・・ 辞めるのはお前らだろう」と開

き直ったに違いない。

 

この「警部補 降格処分」を見た 今後 我が身にも 「懲戒処分が降りかかってくるだ

ろう」と心配している警察官らには 新しい選択が示されたということだ。

 

 

その昔(昭和60年代から 平成初期以前)は 「交通違反のもみ消し」は簡単に行わ

れていた。

警察官が犯した交通の違反のもみ消しだけではない。 警察署長に季節の挨拶に来る地

元財界やバッチ族までもが 甘い汁を吸う対象だった。

 

ところが近年 交通切符の管理が厳しくなり 交通切符を管理する「交通部の幹部」と

仲の悪い他部署の幹部等は交通違反もみ消しを頼み難くなってきた。

結果として 頼めなくなった警察官らは自分自身の交通違反はもちろん 協力者とし

て「交通違反もみ消し」を何とかしてやりたかった警察部外の方々に対しても「もみ消

しをしてやれなくなった」のだ。


その反響として 「交通違反をもみ消してもらった事実を内部告発」する風潮ができて

きた。

 

「あいつは あいつの 交通違反をもみ消した」とマスコミ等に 内部告発する風潮が

できてきた。五人組ならぬ「相互監視」が警察内部にも芽生えてきた。

 

結果として 交通違反ばかりではなく 大きな問題である「裏金つくり」への部内監視

も厳しい芽が生えてきた。

 

冒頭の「警部補を巡査部長に降格処分等事案」は正にこの「相互監視の風潮が力を発揮

してきた」といえよう。

 

要するに警察組織内の人間関係がギスギスしてきたということだ。

 

「警察組織が徹底した階級社会である」と言われていることは周知の通りだ。

つまり「ゴマすりが上手で階級を上げれば何でも言える」。

「階級試験」。「昇進試験」。「昇任試験」。言い方はいろいろあるが同じことだ。

上位階級に昇進するための警察内部の試験に合格するためには 試験問題を作る各部

の幹部から試験問題の漏洩を受けることだ。

幹部と仲良くならなければならない。

「付け届け」や「身の回りの世話」「仲人の依頼」。

いろいろと手段はある。

 

昭和50年ごろ私が前橋警察署の新前橋交番(当時は「派出所」といった。)に勤務し

ていた当時 その管内に住んでいたある幹部の奥さんから聞いた話だが「家の主人が巡

査部長試験に合格した御礼に洗濯機を送った」というのだ。なんでこんな話を私が聞け

たかというと その幹部(夫)が面倒見をして巡査部長試験に合格させてやった本人が

お礼に「豚肉2キロを持ってきた」という話からだった。豚肉2キロは大変な量で「食

べきるまでに腐ってしまう。馬鹿じゃないのか。」との不満と 「あなたも私の夫が面

倒見をしてやるから お礼は洗濯機以上のものだよ・・」と教えたのだった。

 

私はこの幹部に面倒を見てもらうつもりはなかったので「話として聞いておいた」のだ

った。だから実話として紹介できるのだ。

 

さて 何故私が「警部補から巡査部長に降格処分を受けた警察官が退職しなかったこと

を歓迎している」かだ?

 

大きな懲戒処分を受けても 内部にとどまる根性には「我が身に何があっても組織に残ってやる

る」という強い信念が見える。 明日の警察組織を正常化する力を持っている。

 

ここで思い出されるのが「オリンパス 濱田裁判」だ。部内の不正を内部通報すると「不

法配転させられた(概略)」というものだ。

それでも濱田さんは会社にとどまり信念を貫いている。

 

これと同じにこの降格処分警部補にも頑張って警察内部に残ってもらいたい・・・

同僚から温かい目が向けられるだろう・・・

 

但し 危険なのは 気を抜いてはいけないのは「自主退職しないのなら 首を切ってや

る」と 何が何でもの 無理な「免職処分」があることだけは忘れてはならない・・・


警正協二色のシール

8572万円を補填した広島県警関係者の怒り(国民一律10万円支給で)



8572万円を補填した広島県警関係者の怒り(国民一律10万円支給で)

 

 

2020年4月21日 広島県知事湯崎英彦氏は 新型コロナウイルス対策に伴う 国の国民一律10万円給付策をめぐって「県職員が受け取る分は寄付してもらい 県の対策の財源に活用したい」(趣旨)の発言をした(との報道)。

 

これに対し「県職員の財産に手を突っ込む行為だ。(事湯崎英彦)知事の行為は乱暴だ」等の県職員らの反論を受け 翌日である本日(2020年4月22日) 前日の発言を事実上撤回した。

 https://www3.nhk.or.jp/hiroshima-news/20200422/4000007448.html

この県職員たる県庁職員の行動は 任命権者である県知事の意向を覆させた。

 

一方 この県職員の勇気と県知事の決断に 指をくわえて 面と向かって任命権者である県警本部長に 声を上げられず 陰に回ってヒソヒソ話で不満を言い合っているのが 同じ県職員たる身分を有する「広島県警の下級警察官たち」だそうだ。

 

その訳とは・・・

冒頭の「8572万円」という文字をご覧いただけば 一目瞭然。

説明の要を持たない 広島県警・広島中央警察署から消えた 証拠品である現金8572万円の補填作業。

報道によれば広島県警のOBや現職警察官らから集めた現金で弁償した。という事実だ。

 

現職の警察官や職員は「俺らには返済の責任はない」と 陰口で「無言の抵抗」をするものが少なくないと耳にする。

 

しかし この程の「県知事の意向を覆させた」県庁職員のような訳にはいかないのが 階級社会である「警察組織」だ。

 

聞くところによると「下級職員は現金補填に反対しているので 現金集めは難しい。職員の積立金である互助会費から 密かに支出されたらしい」とのこと。

 

このように「同じ広島県職員」たる身分は同じであるが 「県庁職員」と「県警職員」との大きな格差に 多くの広島県警職員は 「新型コロナウイルス 国民一律10万円支給問題」で 改めて階級が口封じをする警察社会に不満を思い出したようである。結

 警正協二色のシール

 

追伸

新型コロナウイルスの予防対策に伴い 公明の発案に自民が屈した「全国民 一律10万円支給」が良いか 悪いか 私は「全く理由がない」と反対したい。が、目の前にぶら下げられた10万円札に自分の名前が付してあるのに みすみす 持っていかれる道理もない。

少ない年金生活者となった今 年金天引きで持っていかれ放題の各種税金に待ったはかけられない。どんどん天引きだ。

それならば ぶら下げられた「10万円札」は受け取るほかはない。複雑な気分だ。

4月定例会も休止します

定例会休止の連絡です。 

= 一向に進展しない「新型コロナウイルス」現象のため 4月定例会も休止します =

=毎月第四土曜日に開催していた警正協定例会は当面休止します=

全く進展がみられない「新型コロナウイルス」対策。
止む無く 警正協(令和2年4月)定例会は 休止します。

  警察問題について 急ぎの相談等のある方は 代表 大河原宗平 まで電話で連絡をお願いします。 電話は (携帯) 090-4725-9006 です。
メールは hare.nothi-hare.bare-2.22@palette.plala.or.jp
警正協 代表 大河原宗平

警正協 定例会のご案内

警正協では毎月第4土曜日に群馬県高崎市内にて定例会を開催しています。
◎ 開 催 日 毎月第4土曜日 午後1時30分~
◎ 開催場所 群馬県高崎市内(※当面は下記ファミレスにて)
「ガスト高崎駅前店」
(所在地 高崎市栄町17-26)
※JR高崎駅東口駅前 徒歩2分 (特に席の予約は致しません)
◎ 議 題 その時々の参加者の自由発言とします。
◎ 会 費 なし。 但し、ドリンクバー等の飲食代は 自己負担とします。
☆ 参加は自由です。(予約等は不要です) 大勢の皆さんの参加を歓迎いたします。
※但し、宗教の勧誘等を目的とした方の参加はお断りします。

資金カンパ受付口座について


警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう) では 合理的な活動を行うために 理解ある方々からの 資金カンパをお願いすることになりました。

つきましては この程 ゆうちょ銀行の 「振込口座」を 開設しました。
経理は 明確に致しますので ご理解をお願いいたします。

口座番号等は 以下のとおりです。

口座記号等  00140=8= 264553 
(最後尾の『口座番号欄』は 6ケタです。 振込取扱票(郵貯の窓口で無料)記入枠が 7ケタで、右詰めで記入となっていますのでご注意ください。)

加入者名  警察正常化協議会(会の名称そのものです。)

ご協力いただける方の「おところ」「おなまえ」「ご連絡先電話番号」など必要事項を記入いただくことになっています。 尚、手数料は ご協力いただける方のご負担(ATM機で80円)となります。 

よろしく ご協力を お願いいたします。

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