警正協とは、デタラメ警察を監視し、不正を追及・糾弾する、真に国民のためになる日本警察の実現を目指す、民間警察監視組織(任意団体)です。
「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう・KSK)」
代表 大河原宗平 連絡先 携帯電話 090-4725-9006 (受信専用番号)

2020年02月

緊急告知 2月定例会の休止について

緊急告知 2月定例会の休止について

 

新型コロナウイルスの感染危険性から参加者自身を守るため

令和2年2月警察正常化協議会の定例会は休止します。

 

警察問題について 急ぎの相談等のある方は 代表 大河原宗平 まで電話で連絡をお願いします。

 

電話は (携帯) 090-4725-9006 です。

メールは hare.nothi-hare.bare-2.22@palette.plala.or.jp

警正協二色のシール

参考までに 本日2月16日は 群馬県警が私・大河原宗平をでっち上げた記念日です。
平成16年(2004年)2月16日だ。

運転免許証の自主返納の数値だけが欲しい群馬県警か

運転免許証の自主返納の数値だけが欲しい群馬県警か

 

「ブレーキとアクセルを踏み間違った高齢者の交通事故」。とマスゴミが大騒ぎする。

この報道の威力を背景に高齢者から運転免許所を剥ぎ取ろうとしている「警察」。

 

交通事故の本当の原因が「警察の発表どおり」で間違いないのだろうか?

大きな疑問だ。

交通事故を発生させる要因は もっと別のところにもはらんでいる。

 

「とまれ」があっても一時停止しないで飛び出す自転車。

狭い道でも 堂々と右側を逆走する自転車。

横断歩道の信号が赤でも 堂々と渡る 歩行車。

スーパー、コンビニなどの駐車場で 野放しの幼児。

 

命を奪う交通事故の要因は 至る所で野放しにされている。

高額な個人貸与の白バイも「隠れ取締り」に専従。

 

警察が「死亡事故抑止」などと声高に叫ぶ割には やることをやっていない。

 

そんな昨今 群馬県の地元新聞「上毛新聞」=2020年(令和2年)1月22日号=12面「ひろば」欄にこんな投稿がある。

 

見出しは「認知機能検査予約に苦労」。

本文のまとめは「車がなければ生活も困るのに、間接的に免許返納を迫られているような気がしました。」というもの。

 

興味があったので全文を読んでみた。

<投稿全文は以下のとおり>

見出し「認知機能検査予約に苦労」

 

昨年12月28日、買い物から帰ったらポストに郵便物が入っていました。

「認知機能検査通知書」(運転免許関係)と印刷されていて、一段大きな文字で「予約が大変混雑しています。受領後1週間以内に予約してください」とありました。

玄関に入ってすぐ、免許更新の際に世話になっている教習所に電話で予約しようとしたら「もう、定員いっぱいで受け付けられない」といいます。やむを得ず、市内の別の教習所に電話しても「既に満員」との返事。続けて電話した安中市の教習所では「認知機能検査は実施していない」と言われてしまいました。そこで、問い合わせ先とあった前橋市元総社町の総合交通センターに電話したら、既に役所は仕事納めが過ぎていて、応答がありません。

年が明けた6日、受け付け開始時間の午前8時半きっかりに電話したら、話し中。その後、30回くらい同じ電話にかけ続けましたが、全て話し中で、らちが明きません。

仕方なく直接、総合交通センターに出向き、ようやく2月17日に予約を取ることができました。

車がなければ生活も困るのに、間接的に免許返納を迫られているような気がしました。

 

と結ばれている。

投稿者は高崎市在住の88歳男性。

 

12月28日に届いた通知。

1週間以内に予約せよとの内容。

しかし 予約が取れない。

警察の免許係も連絡が取れない。

 

投稿者の焦る気持ちが溢れ出している投稿文だった。

年末年始という「官庁の長期お休み」を全く意識していない 総合交通センター。

 

お役所仕事の怠慢を 見せ付けられた投稿だった。

「総合交通センター」。表面は「群馬県公安委員会」と何だか訳の分からない表記だが 実際は「警察が運営している場所」なのである。

 

違反の刑事罰が無いのに 行政処分点数を取ってしまう「群馬県公安委員会」。

「警察 も 公安委員会」も「横暴な暴力装置」と言われても仕方ない・・・

 

 運転免許証の提示義務の根拠も言えないお馬鹿な工藤弘也巡査さん

しっかりしてよ。工藤弘也巡査長さん。

高速道路の逆走。次は「ブレーキとアクセルの踏み間違い事故」を考える

高速道路の逆走。次は「ブレーキとアクセルの踏み間違い事故」を考える

 歩行者妨害違反をした群馬県警の警官とパトカー

「高速道路の逆走防止には『赤色信号機』をつけろ」と提案したところであるが 書き残していた「ブレーキとアクセルの踏み間違い事故」について考えを述べてみたい。

 http://keiseikyo.blog.jp/archives/81989971.html

この種の事故は「高齢者」が圧倒的に多い。

何故か?

 

結論は簡単。

高齢者は「オートマチック車」の運転に慣れていない。

このような方々は 長年 いわゆる「ノーマル車」の運転者なのだ。

 

だから何なのだ。という方がいるだろうが、「ノーマル車」に乗り慣れている方が、「オートマチック車」に乗り換えて 当面は調子よく「ノー・クラッチ」で運転ができる。

ところが ある時 何かの調子で 自然に左足が「クラッチを探す」「無い。クラッチが無い。」と焦る。

パニックになる。ブレーキを探す。足に触った何かを踏む。

結果として「アクセルだった」という簡単な「瞬時のパニック」が引き起こす大きな間違い運転だ。

 

皆さんはオートバイに乗った経験があるでしょうか?

私・大河原宗平はオートバイ(バイクとも言う)が大好きだ。

何台も乗った。初めて買ってもらったのは90㏄だった。

給料取りになってから「250㏄」「500㏄」「750㏄」と乗り換えた。

「500㏄」は なんとも カワサキの「マッハ 」だ。「赤マッハ」だった。誰かに無料でくれちゃった。今 思えば勿体なかったが 乗用車とバイク(オートバイ)の両方を持つほど余裕がなかった。

 

まー それは どうでもいいのだが バイク(オートバイ)に乗っていたころ カワサキの「W-1」650㏄を借りて乗ってみた。

 

今まで乗っていたバイク(オートバイ)と ブレーキとギアが左右逆だ。 

加速しているときは何とも思わないが ブレーキを踏むときに 頭の中が混乱する。

咄嗟の時は「両手両足を全て動かす」。

両手は「クラッチを切って前輪ブレーキをかける」、両足は「後輪ブレーキとギアを一段落とす」。こんなことしかできなかった。何とか無事に止まれた。

 

こんな経験を持つ私・大河原宗平は「ブレーキとアクセルの踏み間違い事故」と片付けられる重大事故について 警察はもっと「事故防止策を考えていいのではないか」と大きな疑問を持つ。

 

現実に私・大河原宗平も「ノーマル車」から「オートマチック車」に乗り換えた当時 よく運転に迷った。

 

だから左足は「何もしないように膝を曲げて抱えておいた」。そして右足だけで運転する癖をつけた。

 

ある時 ある方から 「オートマチック車は 右でアクセル 左でブレーキ」と分けて運転できるようになっているのだ。と言われたことがあった。

 

「左足でブレーキ?」そんな難しいことができるのか?と疑問を持った。

左足は クラッチを強く踏む習慣が身についているのに 少しの力でブレーキ操作などできる筈がない。

その習慣は今も同じだ。稀にガード下などで急坂の発信がある。そんな時は後ろに下がらないように「左足を使ってブレーキを踏んで発信することがある」。それ以外は 左足は使わない運転に慣れた。

 

警察は事故捜査(「事故処理」と簡単に言っている)で もう少し真の事故原因究明と マスゴミ発表に配意すべきだ。

 

その前に「ノーマル車」から「オートマチック車」に乗り換えた高齢ドライバーの運転指導に力を入れるべきだ・・・

佐賀県警 石橋憲茂首席監察官はコメントした

佐賀県警 石橋憲茂首席監察官はコメントした


 佐賀県警 石橋憲茂首席監察官は「県民一体となって交通事故抑止に取り組んでいる中、警部という立場でこのような事案を起こしたことは誠に遺憾で重く受け止めている。再発防止と信頼回復に努める」とコメントした。

 

群馬県警の 低レベルな警察官 工藤弘也 だって怒っているぞ~

 吠える いつになっても巡査の工藤弘也さん 

佐賀 NEWS WEB

酒気帯び運転の疑い警部書類送検

0131日 1820

県内の警察署で勤務する50代の警部が酒気帯び運転をしたとして、31日書類送検され、停職1か月の懲戒処分を受けました。
警部は依願退職しました。

書類送検されたのは、県内の警察署に勤務する50代の男性警部です。

警察によりますと、警部は1月4日、パチンコ店でハイボールを飲んだあと、車を運転して自宅に帰ったとして酒気帯び運転の疑いが持たれています。

店内にいた別の客が不審に思い、警察に通報して発覚したもので、警部は、「タクシーで帰ろうと思っていたが、家まで近いため運転しても大丈夫だろうと思った。迷惑をかけて大変申し訳ない」と話しているということです。

警察は31日、警部を酒気帯び運転の疑いで佐賀地方検察庁に書類送検するとともに、停職1か月の懲戒処分にしました。

警部は依願退職したということです。

佐賀県警察本部の石橋憲茂首席監察官は「県民一体となって交通事故抑止に取り組んでいる中誠に遺憾で、大変重く受け止めています。指導を徹底し、再発防止と信頼回復に努めてまいります」とコメントしています。

佐賀県警では、去年10月、40代の巡査長が酒を飲んで車を運転したとして書類送検されるなど、今年度、不祥事が相次ぎ、5件の懲戒処分のうち3件が飲酒運転によるものです。

「交通取締り改革をめざす鹿児島県民の会」活動報告(2)

「交通取締り改革をめざす鹿児島県民の会」活動報告(2)

 

「交通取締り改革をめざす鹿児島県民の会」代表営島守からの報告

20200201掲載

 

鹿児島県霧島市長あてに「寄附申出」と「止まれの路面標示」を要望

 

この程 「園児への情操教育」を目的として 同市有名彫刻家の作品「ブーツの少女(石像)」の寄附申し込みを行った。

 

また 霧島市の「ボーリング場」前のT字路交差点に「一時停止」があることを ドライバーに分かりやすくするための「とまれ」の道路標示 =路面STOP という= を描いてもらう要望を 二名の署名を追加して提出。

 

代表営島守は 「今回も霧島市長は寄附及び道路標示を描くことを拒絶してくるだろう」と落胆しているが 「要望し続けることに意味がある」「断られた回数の実績作りです」と頑張っている。

 

今回の報告ここまで。

 

お願い

ご意見等の連絡は 大河原宗平のメアド

hare.nothi-hare.bare-2.22@palette.plala.or.jp

に「交通取締り改革をめざす鹿児島県民の会(略・交取り改革・鹿児島県民の会)への連絡」等と明記の上お願いします。

警正協 代表 大河原宗平

警正協 定例会のご案内

警正協では毎月第4土曜日に群馬県高崎市内にて定例会を開催しています。
◎ 開 催 日 毎月第4土曜日 午後1時30分~
◎ 開催場所 群馬県高崎市内(※当面は下記ファミレスにて)
「ガスト高崎駅前店」
(所在地 高崎市栄町17-26)
※JR高崎駅東口駅前 徒歩2分 (特に席の予約は致しません)
◎ 議 題 その時々の参加者の自由発言とします。
◎ 会 費 なし。 但し、ドリンクバー等の飲食代は 自己負担とします。
☆ 参加は自由です。(予約等は不要です) 大勢の皆さんの参加を歓迎いたします。
※但し、宗教の勧誘等を目的とした方の参加はお断りします。

資金カンパ受付口座について


警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう) では 合理的な活動を行うために 理解ある方々からの 資金カンパをお願いすることになりました。

つきましては この程 ゆうちょ銀行の 「振込口座」を 開設しました。
経理は 明確に致しますので ご理解をお願いいたします。

口座番号等は 以下のとおりです。

口座記号等  00140=8= 264553 
(最後尾の『口座番号欄』は 6ケタです。 振込取扱票(郵貯の窓口で無料)記入枠が 7ケタで、右詰めで記入となっていますのでご注意ください。)

加入者名  警察正常化協議会(会の名称そのものです。)

ご協力いただける方の「おところ」「おなまえ」「ご連絡先電話番号」など必要事項を記入いただくことになっています。 尚、手数料は ご協力いただける方のご負担(ATM機で80円)となります。 

よろしく ご協力を お願いいたします。

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