警正協とは、デタラメ警察を監視し、不正を追及・糾弾する、真に国民のためになる日本警察の実現を目指す、民間警察監視組織(任意団体)です。
「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう・KSK)」
代表 大河原宗平 連絡先 携帯電話 090-4725-9006 (受信専用番号)

2020年01月

いよいよデビュー「交通取締り改革をめざす鹿児島県民の会」

いよいよデビュー「交通取締り改革をめざす鹿児島県民の会」

 

理不尽な警察の隠れ交通取締り。

高齢者や外国人に分かり難い交通標識。

うっかりの交通違反をなくすべく道路標示の明確化を、道路管理者の霧島市長に要請しても改善見込みなし。

道路標示のペイント代を寄附しようとしても霧島市長は、これを受領拒否。

ならば ボランティアで頑張っちゃいます。

 

と頑張っておられる鹿児島県は姶良市にお住いの営島 守さんは「交通取締り改革をめざす鹿児島県民の会」を令和元年クリスマスイブに立ち上げました。

 

関連情報は この会の「顧問」を拝命した警察正常化協議会 代表 大河原宗平 が「警正協のブログ」や「大河原宗平のツイッター」「大河原宗平のフェイスブック」等でお知らせします。

 

皆様 どうぞよろしくお願いいたします。

 

先ずは 確定した「定款」を写真と文字転記で紹介します。


 

連絡先 E-メールは 大河原宗平のメアド

hare.nothi-hare.bare-2.22@palette.plala.or.jp

に「交通取締り改革をめざす鹿児島県民の会(略・交取り改革鹿児島県民の会)への連絡」等と明記の上お願いします。

 交通取り締まり改革をめざす鹿児島県民の会定款

さて 定款本文は 下記のとおりです。

 

 

交通取締り改革をめざす鹿児島県民の会」の定款

 

(名称)

第1条 本会の名称は,「交通取締り改革をめざす鹿児島県民の会」とする。

 

(活動の本拠及び活動の拠点等

第2条 本会の活動の本拠及び活動の拠点等は、姶良市に置く。

 

第3条 本会の顧問に群馬県在住・大河原宗平氏を置く。

 

(活動の内容)

第4条 本会は,次の活動を行うものとする。 

 

A 警察の「交通取締り」が公平且つ適正に行われ、全ての交通違反者が納得できるものであることを実現する為、道路標識・道路標示等の適正化を警察・市役所等に求める事を主とする。 

 

B 道路交通の円滑な流れを実現する為、道路交通法第43条の一時停止に「徐行を含む」との加筆改正をめざす。

 

C News Board(姶良市脇元)の管理運営を行う。

 

D 本会のマスコットキャラクターは「STOP坊や」とし、これらを使用しての交通ボランティア活動をする。

 

E その他上記に関すること。

 

F 会費はなし。

 

G 在住都道府県等は問わず入退会は自由とする。

 

 

附則

・本定款決定の日は,令和元年1224日とする。

・本会の代表者は営島 守とする。

 

取り急ぎの実績(活動報告 1)

1. 姶良市姶良駅前ロータリー(三差路)で未整備の2か所に「路面止まれ」を描かせた事。

2. 姶良市内の普通の対面道路に設置されている「右側止まれ三角標識」を左側に移すと警察が間接的に言ってきた事。

3. STOP坊やなどでの「交通安全1時停止アピールボランティア」の回数が160回を超えた事。

以上三件。下記写真は 「活動報告 1 -1」です。


鹿児島県の 「姶良駅」 という駅前に 止まれの道路標示を 整備させました。
1時停止姶良駅


警察官に拳銃を持たせ続けては 大変なことになる

警察官に拳銃を持たせ続けては 大変なことになる。


絶えない 「警察官の拳銃置忘れ」 「拳銃暴発」

警察内部の拳銃保管庫で起こる事故なら 「内部問題」でも勝手だが  要人の警護担当の 警視庁警護課員が拳銃の引き金を引いてしまった。 拳銃を暴発させた・・・

これは深刻だ。 国内の要人警護 外国要人の身辺警護を 担当する 警視庁の警護課員が 拳銃の取り扱いを間違ってしまった・・・


2020 東京五輪・パラリンピックを目前に控え 警察庁長官 も 警視総監 も 入れ替わった。

その矢先の 大事件。大事故だ。

これは深刻だ・・・

そういう私(中曽根総理大臣・当時の 左が私・大河原宗平)も 私服の下には 小型拳銃を持っていたのであります。

安中市内にて


警視庁警護課の警察官が 拳銃暴発。千葉県警空港警備隊員が トイレに拳銃置忘れ。 要人警護は足元から揺るいだ。東京五輪警備が不安だ。

千葉県警
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn…

...

高速道路の逆走事故防止には 信号機をつけろ

高速道路の逆走事故防止には 信号機をつけろ

 

=間違って入ってしまう可能性のある進入口に「赤色信号機」をつけろ=

 次は俺が警察24時に出る 2

高速道路での逆走事故が大問題化している。

それはそうだ。まさか高速道路で対向車が逆走してくることなど考えもつかない。だが 現実には起こっている。

 

原因は何か?

どう防ぐか?

 

とドライバーなら誰もが考えるだろう。

警察「高齢者がボケて入った」と思わせるような報道誘導しかしていない。

 

警察はその原因について全く気付いていないのだろうか。

もしも気づいていた者がいたとしても 少数意見が言えないのが警察社会だ。

だから問題の解決が進まない。

 

さて原因の一つに

  インターチェンジから本線に流入 や サービスエリアから本線に戻る 

のに とっても分かり難いことがある

だろう。

 

自分の行先について 頭の中では 「西方(例えば右方)に向かう」と思っているが 現実には 道路に従って左折して左側から反転するように設計されている現状が多い。

滅多に高速道路を使わない人 使い慣れていないインターチェンジやサービスエリアを使かった人 などで地理的に分かり難い場所に居る時に「方向音痴」に陥ることがよくある。

 

しかし自動車は前進・進行している。止まれない。後続車が来る。

など ドライバーを焦らせる状況が起こる。

 

それでも自動車を進行させてしまう。

結果として「逆走」が起こる。

 

では その予防は?

 逆走が発生する進入口(結果としては巡行車両が走ってくる方向)に「赤色点滅の信号機」をつければ大きな予防策になる。

 

初心者でも 高齢者でも 「赤色信号機は守る」。

「赤色点滅」が有れば「一時停止」する。

信号機の下に「この車は逆走です」と書いておけば そこより先には進まない。

 

もしも道交法等で「信号機等類似物設置禁止」の規定があり 法律に抵触するようなら 黄色ランプを並列にして点滅させているのがよくある。この色を「赤色」にすればいいことだ。当然に巡行車両から見たら「背面」になるから 見誤る危険性がない。

こんな簡単なことを直ぐにやってみたらいいだろう。

 

 

昔の話になるが 群馬県の高前バイパス(国道17号線 高崎と前橋をつなぐ道路)の部分で 「自動車運転免許試験場」がある交差点で起こった逆走の実話を思い出した。

 

この道路は中央分離帯があって片側3車線の広い道路だ。

当時ここに 群馬県警の機動隊があった。敷地内に独身寮があり、隣接地に家族寮があった。

他県から この家族寮に住む息子を訪ねてきた父親が 右折で帰る際に 道路が広すぎて「間違って逆走してしまった」ことがある。

通っている車両が全部対向車だったので 不思議に思って「逆走だと気づいた」そうだ。(笑)




それから 早急に対策を考えてもらいたい問題がもう一つある。

 

それが「ブレーキとアクセルの踏み間違い」と片付けられている問題。

 

これについては 別に意見を述べるとにする・・・

「警察正常化協議会」 令和2年1月定例会のお知らせ

「警察正常化協議会」 令和2年1月定例会のお知らせ


 「警正協 KSK」の 2020年(令和 2 年)1月定例会は 従来どおり第四土曜日に開催します。 

日時 : 2020年(令和 2 年)1月25日(土)  13時30分~ 
場所 : 「ガスト高崎駅前店」   

 (群馬県高崎市・JR高崎駅の東口の近くです。)

  参加費: 無料(無し) です。 (食事・ドリンクー等個人の飲食は各自の負担です。)


議題は

「警察問題・警察不祥事問題」 何でもです。

いじめ被害の問題」も継続します。

その他 何でもOKです。

多くの皆さんの 参加を お待ちしております。

 その他 ご案内>

会場は「群馬県高崎市・JR高崎駅の東口から近いです。席の予約はありません。 
       早く到着された方の判断で着席、席を確保してください。 時間前に到着された方がバラバラに席を取っていたり 大河原が店内にいることに 気付ず時間だけをやり過ごしてしまったケースが見られました。

 午後1時30分になりましたら大河原が店内にいるかどうか探してください。

必ず時間前に店内のどこかに入っています。

 但し 宗教の拡散活動等を目的とした方の参加はお断りしています。

不明な点がありましたら、警正協 代表 大河原宗平の携帯 「090-4725-9006」まで直接連絡ください。

また メールアドレスは以下のとおりです。どうぞ ご利用ください。

hare.nothi-hare.bare-2.22@palette.plala.or.jp

カルロス・ゴーン出国問題で考えさせられた

カルロス・ゴーン出国問題で考えさせられた。

 

 

刑事訴訟法第317条に「事実の認定は証拠による」とはっきり書ききっている。

 

そもそも検察・警察の捜査機関は「証拠があるから ガサ(捜索)・逮捕」の「強制捜査令状」を裁判官を説得させて取っている筈。

そうすると「ガサ(捜索)」の段階で「証拠はそろっている」ことになる。

 

だから「犯罪事実を認定した事件」についての「逮捕・勾留の必要性はない」ことになる。

 

ところが今の検察・警察の対応は 「推定」で「ガサ(捜索)・逮捕」の令状を取ってしまって 逮捕してから本格的捜査が開始されている。

「裁判官を説得」は 「推定・推測」で押し通されているのが現実だということだ・・・

 

警察に職場に居た経験でも 逮捕・勾留、勾留延長、起訴後の未決勾留 と長期間の身柄拘束に全く疑問を持たなかった。


ところが現実には この理由なき「長期の身柄拘束」これが行われている。

 

ここで 考えるに 検察・警察が「ガサ(捜索)」を執行した段階で 「暴行・脅迫」など 捜査を力による妨害が行われた時だけ 「暴行・脅迫」の事実で身柄拘束すればよいのであって 「逮捕ありきでの捜査開始」は刑事訴訟法第317条からしても 全く理由が立たないことになる。

 

「勾留理由」について「証拠隠滅・逃亡の恐れ」とか言うが 「公判になった段階」で裁判所に召喚すればよいのであって「逮捕前置き主義」という大きな問題を カルロス・ゴーン出国問題で考えさせられた。

 

 

<そう思いませんか 「吠える 無能な 警察官 工藤弘也」さん(写真)>
吠える いつになっても巡査の工藤弘也さん 

警正協 代表 大河原宗平

警正協 定例会のご案内

警正協では毎月第4土曜日に群馬県高崎市内にて定例会を開催しています。
◎ 開 催 日 毎月第4土曜日 午後1時30分~
◎ 開催場所 群馬県高崎市内(※当面は下記ファミレスにて)
「ガスト高崎駅前店」
(所在地 高崎市栄町17-26)
※JR高崎駅東口駅前 徒歩2分 (特に席の予約は致しません)
◎ 議 題 その時々の参加者の自由発言とします。
◎ 会 費 なし。 但し、ドリンクバー等の飲食代は 自己負担とします。
☆ 参加は自由です。(予約等は不要です) 大勢の皆さんの参加を歓迎いたします。
※但し、宗教の勧誘等を目的とした方の参加はお断りします。

資金カンパ受付口座について


警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう) では 合理的な活動を行うために 理解ある方々からの 資金カンパをお願いすることになりました。

つきましては この程 ゆうちょ銀行の 「振込口座」を 開設しました。
経理は 明確に致しますので ご理解をお願いいたします。

口座番号等は 以下のとおりです。

口座記号等  00140=8= 264553 
(最後尾の『口座番号欄』は 6ケタです。 振込取扱票(郵貯の窓口で無料)記入枠が 7ケタで、右詰めで記入となっていますのでご注意ください。)

加入者名  警察正常化協議会(会の名称そのものです。)

ご協力いただける方の「おところ」「おなまえ」「ご連絡先電話番号」など必要事項を記入いただくことになっています。 尚、手数料は ご協力いただける方のご負担(ATM機で80円)となります。 

よろしく ご協力を お願いいたします。

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