警正協とは、デタラメ警察を監視し、不正を追及・糾弾する、真に国民のためになる日本警察の実現を目指す、民間警察監視組織(任意団体)です。
「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう・KSK)」
代表 大河原宗平 連絡先 携帯電話 090-4725-9006 (受信専用番号)

2019年11月

パトカー 男児はね死亡 で 書類送検

「パトカー男児はね死亡で書類送検」

私(警察正常化協議会 代表 大河原宗平)が この事件について「5歳児本人も ご家族も 苦しかっただろう」と書き込んだら 「これは親が全面的に悪い。赤色灯を付けてサイレンを鳴らして走る緊急車両は大変危険だから警戒心100%でなければ。緊急車両もいつでも止まれるスピードで走れというのでしょうか?そんな国他にはどこにもない。この事故で緊急車両がスピードを出せなくなると何人が死ぬことやら、」とコメントした者がいました。

私・大河原宗平は「緊急自動車が交通事故を起こしたら その先の目的地に到着できますか?  緊急自動車といえども 途中で交通事故を起こしてはダメなのです・・・」とか「群馬県警は 緊急自動車の運転方法を 高崎消防署の救急隊員に教わった方がいい と思った。 高崎消防署の救急車は 赤信号交差点を通過するのに とても慎重だ・・・」と 突っ返した。

 

警察内部の規程を知らずに 警察の方を持つ「拝」には 大変悲しい思いを抱いたものだった。

 

ところが 警視庁(指導監督する警察庁)も 私(警察正常化協議会 代表 大河原宗平)から「内部規程を公開されることを 恐れた」のか 緊急自動車の優先権を主張して 事故の被害者(家族共々)を 押しつぶしきれなかった。

 

お父さんの

「一番 交通法規を守るべき存在であるパトカーが 交差点内で徐行義務があるのに徐行しなかったことには とても激しい憤りを感じています。」

との 苦しいコメントが胸に突き刺さる・・・

 

 

パトカーのサイレン・赤色灯の特権意識を排し 交通違反・事故のない社会をつくりたい。<警察正常化協議会 代表 大河原宗平 記>

 
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20191126/1000040731.html

首都圏 NEWS WEB


パトカー男児はね死亡で書類送検

  • 1126日 1049

    ことし8月、東京・千代田区の交差点を青信号で渡ろうとした男の子が緊急走行のパトカーにはねられ、死亡した事故で、警視庁は26日、運転していた警察官を過失運転致死の疑いで書類送検しました。
    交差点内では速度を落とし徐行するという義務に反し、時速40キロ以上で走行していたということです。

    ことし8月、東京・千代田区麹町の交差点で、当時4歳の男の子が青信号で横断歩道を渡ろうとしたところ、緊急走行のパトカーにはねられ意識不明の重体となり、およそ1か月後に死亡しました。
    男の子は亡くなる前、入院先の病院で5歳の誕生日を迎えていました。
    警視庁によりますと、パトカーは緊急走行中でも交差点を通るときは速度を落として徐行する義務がありますが、このパトカーは男の子をはねたとき、これに反し、時速40キロ以上で走行していたということです。
    パトカーは当時、薬物事件の捜査で容疑者の尿を鑑定するため、警視庁本部に向かっていたということです。
    警視庁は、パトカーを運転していた新宿警察署の51歳の巡査部長を過失運転致死の疑いで、26日書類送検しました。
    巡査部長は男の子に気づかなかったということで、「横断歩道上にいた人が渡るのをやめて止まってくれたのを見て、交差点内で加速してしまった。お子様の命を奪ってしまい、ご家族をはじめ多くの方にご迷惑をかけ、本当に申し訳ない気持ちです」と供述しているということです。

    亡くなった男の子の父親は今回の書類送検を前に、NHKの取材に応じました。
    男の子は恐竜が大好きで、出かけるときはいつも、恐竜をモチーフにした戦隊ヒーローのパスケースと、トカゲの人形を持ち歩いていました。
    父親は「きょうだいのなかでは一番活発で、やんちゃで、動き回るのが好きで。すぐいたずらをして怒られたりするんですけど、家族のムードメーカーで、かけがえのない存在でした」と語りました。
    事故から3か月がたった今の心境について「突然のできごとで現実感がなく、今でも信じられない部分は正直なところあります。かけがえのない存在がある日突然にいなくなる。これまでもニュースやドラマなどで見てきましたが、自分に起こってみると肌身にしみて、魂が削られる思いです」と話しました。
    事故当時、男の子は習い事のスポーツ教室に行くため、JR四ツ谷駅に向かって父親ときょうだいと一緒に3人で歩いていたということです。
    父親は、目の前で起きた事故を振り返って「一番思っているのは子どもの命を守れなかったという後悔。当日一緒にいるなかで一瞬、目を離したすきに事故にあってしまいました。もしできるなら『時間を巻き戻して』と毎日のように思っています」と語っていました。
    その上で、「『自分がもうちょっとちゃんと見てあげれば』という後悔と、『青信号を渡っていたのに』という割り切れなさが常に自分のなかでぐるぐるまわって行ったり来たりしています」とやりきれない胸の内を明かしています。
    そして、事故を起こしたパトカーについては「緊急走行でとても強い力を有している分、最低限守るべきルールは守らないといけない。一番、交通法規を守るべき存在であるパトカーが、交差点内で徐行義務があるのに徐行しなかったことにはとても激しい憤りを感じています」と話していました。

    警視庁によりますと、東京都内ではことしに入って、先月末までに緊急走行中のパトカーの事故は、あわせて12件起きています。
    パトカーや救急車などの「緊急自動車」は緊急走行の際に多くの特例が認められていますが、危険が伴うためより高度な注意義務が求められています。
    警視庁では緊急走行時の決まりとして、赤信号の交差点を通過する際は一時停止か徐行を必ず行い、安全を確認することやサイレンや拡声機などを活用して周囲に注意を呼びかけることなど7項目の規程を定めています。
    警視庁は今回の事故を受けて、すべての警察官に対して、規程を守るよう改めて指示したということです。

<追記> 吠える警察官 群馬県警の工藤弘也巡査の自宅が判明


<追記> 吠える警察官 群馬県警の工藤弘也巡査の自宅が判明

吠える 群馬県警の警察官 工藤弘也さんの豪邸

この豪邸は 私・大河原宗平の自宅ではありません。

多分 「工藤」と言うお宅です。


吠える いつになっても巡査の工藤弘也さん 
運転免許証の提示義務の根拠も言えないお馬鹿な工藤弘也巡査さん

こちらは 吠えている 現実の警察官 です。

<追記> 群馬県警が 38人に冤罪を与えた現場を見て参りました

<追記> 群馬県警が 38人に冤罪を与えた現場を見て参りました

 

38件の一時停止違反が取消された 現場を見て参りました。

 

「農協前の交差点だよ」 

群馬県桐生市新里町大久保地内で農作業中の方に 「ニュースを騒がせている 一時停止違反取締がされている場所を知っていますか?」と伺ってみたときの 相手の男性からの回答だった。

 

「その場所はどこですか?」と尋ねると 地面に地図を書いて丁寧に教えてくれた。

「以前は 農協の敷地から見ていて捕まえていた。 農協から苦情でもあったんじゃねえかと思おうが 今度は東側の段下の細道から見ていて捕まえている。 この辺じゃァ あそこから見てたんじゃぁ 止まったか 止まらねえか 分かんねーだんべ~ って みんなが言っていたところだった。」と 警察の無理な取締りを批判する声まで聴けた。

 

「こんな田舎道の通行量もあまりない場所で 一時停止違反を見つけるのは大変だろう」と直感した 私・大河原宗平の想像は外れた。

 

桐生市街・大間々町内方面や伊勢崎市街方面から 赤城山方向への抜け道になっている その交差点は まさに 警察が一時停止を取り締まる 「ドル箱」であった。

私・大河原宗平は日曜日の午後2~3時ごろ現場を観察した。

通行車両は多い。

 

群馬県桐生市新里町大久保という地名と群馬県桐生市新里町関という地名の接点になっている場所で 伊勢崎市街地方面から 赤城山方面に向かう車両が 近くの信号交差点を避けて 近道に使える道路である。いうなれば三角点の二辺を通ると信号交差点を通る。だから裏道(近道)を知っている方は この道路を通って 一時停止指定場所交差点を左折進行したくなる場所である。

 

一時停止がある交差点と交差する主道路は黄色センターラインがあり「押しボタン式」と表示されて信号機がついている。

その主道路に対して「止まれ」の一時停止が設定されている ちょっと珍しい交通規制のやり方の交差点となっている。

そんなことも考慮すると やはり 「通り慣れた方しか通らない道」でもある。

 

そこが 一時停止を取締る警察官からすると 好都合の「ドル箱」であったということだった。

 DSCF2081違反車両・警察官両者の場所がわかる映像

写真を添付しました。

一枚目の写真で 左側直線道路を 写真手前から奥に進行する車両に「止まれ」の規制がかかっている。写真をよく見ていただくと高い位置に「止まれ」の赤色標識が見えます。

 

一方 取締る側の警察官(パトカー)がどこに居るかというと 写真手前から右に入る細道を入って 川沿いにやや左に曲がって 主道路に突き当たる。この細道から 左側に位置する「止まれ」交差点を通る車両を監視しているのだ。


 停止線の位置も確認できない現場で取締り

警察官側からの写真をよく見てもらうと 写真左上方の電柱中程に赤い三角形の「標識らしき」を確認してもらえると思います。

しかし 路面の「停止線」が全く見えません。

更に 「止まれ」の停止位置に迫ってくる自動車は民家の建物や庭木等で全く見えていない状態から いきなり 停止線の手前概ね20メートル以内の位置に現れる。

たまたま この場所は 「交差点」と認定される 「角と角を結んだ面積」は 「比較的 広く」て 通行車両も停止位置を後ろに取らざるを得ないような 交差点で 主道路に出るのに 再度 減速しなければ 危なくて出られない交差点となっている。

 

要するにここも「▽地(三角地)」になっている場所で三角の真ん中には民家がある。

この場所で 「パトカーに乗って楽をしながら 一時停止違反の取締り件数を上げよう」と考える 警察官のセンスには笑いながら頭が下がる。

 

何が何でも 「止まったか 止まらないか 分らなくても 主道路に出て行った時の速度から 『一時停止していない』と強硬に押し切って 切符を切る手法が想像できる。

 

違反と認定された方も 「タイヤの回転が確実に止まったか?」と問われれば 「確実に回転が止まった」とは言い切れない運転だろうから 警察官に押し切られるままに切符を切られて 諦めていたのだろうと推測する。

 

そう押し切られたとすれば 殆どのパトカーだって「一時停止違反の常習者だ」と言える。

 

だから 道路交通法を守るドライバーは 相当手前で「一度止まって」 ゆっくり発信して 自然と「二段階停止」の状態で主道路に出たくなるような交差点となっている。

 

そのことを 逆に言えば「一段階目の一時停止」をした車両が有ったとすると その停止状態を警察官からは確認できない(見られない)状態となっている場所なのである。

 

この程の報道では「38件の違反を取り消す」と群馬県警が発表したようだが かなりそれを上回るドライバーが 泣き寝入りしているのではないかと推測する。

 

こんな場所で「楽をして取締り件数を上げられる『ドル箱』」にしていたとすると許せない気持ちが高まるばかりだ。

 

そして 現場の馬鹿な警察官が切符を切って 警察署の交通課に(違反者に交付した切符とワンライティングで処理された5~6枚の書面共々)結果を報告する。

警察署の交通課で「違反成立判断」や「書類の不備」の確認をして 警察署長名で県警本部長にこの書類共々報告される。

 

県警本部長(群馬県警での実際は 県警本部交通部交通指導課長が兼務する「交通反則センター」)は送られて来た違反とされる事件について 一週間と定められている「反則金の仮納付の確認」を待つ。

 

それでも 「反則金の仮納付」がなされない反則・違反事件について 今度は 書留郵便か警察官が 県警本部長名で「あなたの違反を県警本部長が違反と認定したから改めて反則金を納めてください」と「通告書」と反則金の「本納付書」を届けるのだ。

 

それでも 反則金が納められない「反則・違反事件」のみが「刑事事件へ発展」できるものとして「検察庁に送付」されて刑事事件として 行く末は裁判になっていくのだ。

 

以上のとおり 説明や写真で 違反場所の確認をしてもらったと同時に この記事で 「青切符違反事件(反則違反事件)」が刑事裁判に進展する手順までを示しました。

 

違反とされた青切符違反事件は 現場の「お馬鹿な警察官」だけの責任ではなく 警察署長 ➔ 県警本部交通指導課長 ➔県警本部長 までが「チェック」している筈の 「たかが 一時停止違反」とは言えない 大変責任が重い違反事件と言えるのである。

 

この38件の冤罪 一時停止違反の報道記事を見ていると「県警の交通指導課が 謝罪して点数と反則金を返還する」このように 軽々しく処理をして幕引きを図ろうとしているように思えるが とんでもない「重大冤罪事件」なのであります。

ここは群馬県警本部長がきちっと謝罪する責任があるのであります。

 

それはそうです。 命がけで運転しているドライバーの「運転免許証の効力停止 や 効力取消」にまで発展する重大事件が現場で軽々しく行なわれている慣行を正していかなければ 「警察が責任を果たした」とは言えない出来事が いかにも軽々しく終結されようとしているのでります。

 

決して軽々しく終わらせてはならない「冤罪事件」であることを強調しておきたいと思います。

<(群馬県警32年勤務経験の)警察正常化協議会 代表  大河原宗平 記>

忘れては ならない 私・大河原宗平に冤罪違反を押し付けた 群馬県警の お年寄り巡査 工藤弘也さん。
運転免許証の提示義務の根拠も言えないお馬鹿な工藤弘也巡査さん


「警察正常化協議会」 令和元年11月定例会のお知らせ

「警察正常化協議会」 令和元年11月定例会のお知らせ



 「警正協 KSK」の 2019年(令和 元 年)11月定例会は 従来どおり第四土曜日に開催します。 

 日時 : 2019年(令和 元 年)11月23日(土・祝)  13時30分~ 

場所 : 「ガスト高崎駅前店」    (群馬県高崎市・JR高崎駅の東口の近くです。)

参加費: 無料(無し) です。 (食事・ドリンクー等個人の飲食は各自の負担です。)


議題は

「警察問題」 何~んでも です。

いじめ被害の問題」も継続します。

新たに

 昨日発覚した 「群馬県警が起こした 交通取締冤罪事件」を緊急に取り入れま
         す。
         詳細は この一つ前の記事「
群馬県警が 38人に冤罪(デタラメな交通取締で)」   
       をご覧ください。

 http://keiseikyo.blog.jp/archives/81498642.html

     連日の 「警察の不祥事 花盛り」 の話題で盛り上がりましょう。  


群馬県警による「38人の冤罪被害者」の皆さん  警正協定例会は群馬県の高崎市で開催です。是非お出かけいただいて 詳しいご報告をお待ちしています。      


それ以外でも 
多くの皆さんの 参加を お待ちしております。
  

 その他 ご案内>

会場は「群馬県高崎市・JR高崎駅の東口から近いです。席の予約はありません。 
       早く到着された方の判断で着席、席を確保してください。  なお、到着された方がバラバラに席を取っていたり 大河原が店内にいることに 気付かないで時間だけをやり過ごしてしまっているケースが見られます。 午後1時30分が近くなったら店内で大河原を探してください。必ず店内のどこかに行っています。

 但し 宗教の拡散活動等を目的とした方の参加はお断りしています。

不明な点がありましたら、警正協 代表 大河原宗平の携帯 「090-4725-9006」まで直接連絡ください。

また メールアドレスは以下のとおりです。どうぞ ご利用ください。

hare.nothi-hare.bare-2.22@palette.plala.or.jp

<追記> 

あおり運転被害から 自分自身・ご家族を護るために「KSKマグネットシール」を貼りましょう

 交差点を右折する際 対向車がチョットうるさそうな自動車でしたが 距離が有ったので先に右折しました。

その後 案の定 ピッタリ後ろにくっつかれました。」あおり運転の始まりです。

ところが次の信号待ちから その車が私の車から距離を置いて離れて止まりました。「手持ちのスマホ」で「警察正常化協議会」を検索したようです。

 警正協シール表示例

「警察正常化協議会??」

  一体 どんな会なのか ??

    警察と一体なのか ??

      いやいや 警察と対峙している強い組織か ??

どのように思われたかは 確認が取れていませんが 多分「警察の正常化を目指している 勇気ある団体メンバーだ」と分かってくれたのでしょう

 

勿論 その直後に その車が左側に並んできた。

ところが 「アイコンタクト」をしてくれて仲間意識が共有できました

楽しい出来事でした

KSKマグネットシール」で この「あおり運転から身を護れました」

 

ご希望の方は 下記要領で申し込みください

 

なお 規格は 添付写真のとおりで

 

   大きさ 横(長さ)30センチ 

縦(幅)10センチ 

厚さ  0.1センチ程度

重さ (計量していませんので分かりませんが

 重量感があります)

 

   装着方法 マグネット式

自動車の車体など金属部分に貼り付けが可能です

自宅玄関などに掲出を希望の方で 金属部分がない方は 両面テープ等を用いるか カラーコピーしていただき 紙ベースになったものをラミネート加工していただくと 軽量となり どこにでも貼り付け可能です

著作権は主張しませんので ご自由にコピーしてください

 

   色 地 に 赤文字で「警察正常化協議会

     地 に 赤文字で「警察正常化協議会

    光沢のある印刷となっています。

 

   実費額 1枚1100円(税込み)

  • 発送が 日本郵便のレターパック(380円)になりますので 1申し込みあたり 

1100円 × 申し込み枚数  + 630円(380円+250円(代金引き出し手数料)を追加して計算してください

 

  • 郵貯の振込手数料が1件につき150円かかります。こちらも希望者負担でお願いします。

 

申し込み方法
KSK口座振込取扱票2


  添付の写真で紹介しているとおり 郵便局の窓口に設置してある

「払込取扱票」でお願いします

  記入事項ですが

     先ず 口座記号・口座番号は 00140 8 264553です

        口座番号は右詰めですので 一升空けます

 

        加入者名は 勿論 「警察正常化協議会」です

 

   通信欄にKSKマグネットシール希望 白地?枚 黒地?枚」

と記入 相当額を送金してください

勿論丁寧に「警察正常化協議会のマグネット式シ

ール希望」と書かれてもOK

 

    また ご依頼人の「〒・郵便番号 おろころ おなまえ 電話番号」

の明記をお忘れなく

     代金受領やお荷物(マグネット式シール)の到着状況等の事後連絡のみに活用させていただきます。明記をよろしくお願い致します  

なお 当方の連絡方法は 

携帯  090-4725-9006

メアド hare.nothi-hare.bare-2.22@palette.plala.or.jp

          警察正常化協議会 代表 大河原宗平 です

     

点線より右側部分の必要事項も 記入してください



群馬県警が 38人に冤罪 (デタラメな交通取締で)

群馬県警が 38人に冤罪(デタラメな交通取締で)

 

デタラメな取締りが横行する 群馬県警

(下の写真は 吠える警察官で有名な 群馬県警の工藤弘也 巡査さんです)

吠える いつになっても巡査の工藤弘也さん 

 

こんな報道がある。

 

 

群馬県警が 一時停止違反が 見えないのに 38人を違反として摘発 

群馬県警が 38人の違反を取り消し(群馬県のニュース)

共同通信社の(11/15()20:27配信) ネットニュースでは

 2019年11月15日の群馬県警の発表としては

 桐生市内の交差点で一時停止義務を守らない車を取り締まった際、実際に停止していないかどうかを十分に確かめないで 38人の違反を摘発していた

と報じた。

DSCF2081違反車両・警察官両者の場所がわかる映像
 

違反点数の登録を抹消し、反則金は還付するという。

 群馬県警の交通指導課によると、今年(2019年・令和元年)9月に桐生市新里町大久保地内の交差点で 一時不停止違反で摘発された男性から「違反行為が見えていないのでは」と指摘があった。そうだ。

(群馬県警が)確認したところ、交差点より低い位置にある駐車場にパトカーを止めていたため (停止線は 勿論見えず 違反とされた車両が進んで来た方向すら見えない状態 ということだと思う)よく見えず 違反の認定が不十分だったという。
DSCF2074警察官側からの見通し」」

 群馬県警の交通指導課長の岡本英仁は「適切な交通指導を徹底したい」としている。

 

という報道。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00000164-kyodonews-soci



この38人の違反者とされた方の中に 違反点数の登録抹消を受ける前に運転免許の更新期間が来てしまい 法外の講習料と講習時間 運転免許証のゴールド取消 等取り返しのつかない不利益を受けた方が何人もいただろう。

 

私・大河原宗平が受けている「違反が認定できないのに 違反として処理してしまう 県警本部長の責任も大だが 警察を管理し 特に運転免許行政の管理者である「公安委員会」が無能だからこういう結果が起こるのだ。

群馬県公安委員会委員長・委員のプロフィール

と大々的に出てくる。何が書いてあるか?

 

区 分  委員長 

氏 名  金子 正元  かねこ まさもと

任 期  H30.7.1 ~ R2.9.20

略歴等  株式会社キンセイ産業 代表取締役社長

 

 

区 分  委員 

氏 名  石田 弘義  いしだ ひろよし

任 期  H30.7.1 ~ R3.6.30

略歴等  弁護士

 

 

区 分  委員 

氏 名  宇敷  正  うしき ただし

任 期  H28.12.3 ~ R元.12.2

略歴等  宇敷木材工業株式会社代表 取締役会長

 

と委員長と2名の委員の3名が公表されている。

 公開されている群馬県の公安委員プロフィール

 

20190702 産経新聞


 群馬県警による 重大な 冤罪事件だ。

 

<警察正常化協議会 代表 大河原宗平 記>




警正協 代表 大河原宗平

警正協 定例会のご案内

警正協では毎月第4土曜日に群馬県高崎市内にて定例会を開催しています。
◎ 開 催 日 毎月第4土曜日 午後1時30分~
◎ 開催場所 群馬県高崎市内(※当面は下記ファミレスにて)
「ガスト高崎駅前店」
(所在地 高崎市栄町17-26)
※JR高崎駅東口駅前 徒歩2分 (特に席の予約は致しません)
◎ 議 題 その時々の参加者の自由発言とします。
◎ 会 費 なし。 但し、ドリンクバー等の飲食代は 自己負担とします。
☆ 参加は自由です。(予約等は不要です) 大勢の皆さんの参加を歓迎いたします。
※但し、宗教の勧誘等を目的とした方の参加はお断りします。

資金カンパ受付口座について


警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう) では 合理的な活動を行うために 理解ある方々からの 資金カンパをお願いすることになりました。

つきましては この程 ゆうちょ銀行の 「振込口座」を 開設しました。
経理は 明確に致しますので ご理解をお願いいたします。

口座番号等は 以下のとおりです。

口座記号等  00140=8= 264553 
(最後尾の『口座番号欄』は 6ケタです。 振込取扱票(郵貯の窓口で無料)記入枠が 7ケタで、右詰めで記入となっていますのでご注意ください。)

加入者名  警察正常化協議会(会の名称そのものです。)

ご協力いただける方の「おところ」「おなまえ」「ご連絡先電話番号」など必要事項を記入いただくことになっています。 尚、手数料は ご協力いただける方のご負担(ATM機で80円)となります。 

よろしく ご協力を お願いいたします。

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