警正協とは、デタラメ警察を監視し、不正を追及・糾弾する、真に国民のためになる日本警察の実現を目指す、民間警察監視組織(任意団体)です。
「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう・KSK)」
代表 大河原宗平 連絡先 携帯電話 090-4725-9006 (受信専用番号)

2019年10月

警察だから信用できないのだ・・詐欺被害にご注意を・・

警察だから信用できないのだ・・詐欺被害にご注意を・・

 

 

報道によると 2019年(令和元年)10月23日 埼玉県秩父市の77歳の女性は 警察官を名乗る男から「自宅に保管されている現金が偽札の疑いがある。札の番号を確認するため警察官を確認に向かわせる。」と電話があり この女性は電話を信じてしまい自宅を訪問した男性に 現金2500万円あまりを手渡して詐欺被害に遭ってしまった。」と大々的に報道されている。

 https://www3.nhk.or.jp/lnews/saitama/20191023/1100006964.html

誠に残念な被害だ。

 

私・大河原宗平「警察正常化協議会 代表 大河原宗平」が問題にしたいのはここからです。

この事件を報道するマスゴミが流す警察のコメントが大ウソであり 「こんなコメントを流すから 詐欺被害が止まらないのだ」と 大声で叫びたい。

 

よくも警察が「警察官が現金を預かることは絶対にない。不審な電話があったらすぐに警察に通報するように呼び掛けている。」なんて 言えたものだ。

笑わせるんじゃありませんよ

 

 

広島県警察広島中央警察署なんか 警察署内の金庫に鍵をかけて保管しておいた(詐欺被害の証拠金だとされる)現金8572万円が(警察部内の犯人に)盗まれているんですよ~ 

広島県警は犯人の捜査を放棄しているようですが。

この犯人は誰が推測しても警察内部の犯行だと思って間違いないだろう・・・

 

まだ有りますよ。

本年(2019年・令和元年)7月ごろ発覚した 京都府警の警察官が 金融機関から 「お年寄りが詐欺被害にあう可能性がある」と通報を受けて そのお年寄り宅を訪問 「お金を預かる」と多額の現金を騙し取ったとの報道が有る。

犯人は間違いなく 京都府警の現職の警察官です・・・

 

こんな事件を抱えている「日本警察」が いかにも詐欺被害を予防・捜査しているかのように装うのは噴飯ものだ。 

 

それでもマスゴミを使って「警察官が現金を預かることは絶対にない。不審な電話があったらすぐに警察に通報するように」なんて よくも恥ずかしくも無く言って退けているものだ・・・

 

 

「警察だから 信用できない」のじゃありませんか?

 

「警察は最大の犯罪組織だ」というのが多くの国民の通説です。

在りもしない「架空の協力者」に「情報提供謝礼の現金を支払った」という大ウソ書類を勝手に作って国民の血税である「税金から現金を詐欺する手口」は今や世の中の常識。

 

警察こそが信用できない組織だ・・・

 

詐欺被害に遭わないようにするのは 「ご自分が人を信用しないこと」だ。

 

私・大河原宗平は 100万円の札束に手を染めなかった・・・
http://livedoor.blogcms.jp/blog/keiseikyo/article/edit?id=72349598

これは 声高に披露できます。

佐賀県警の石橋憲茂首席監察官はコメントした


佐賀県警の石橋憲茂首席監察官はコメントした

 

2019年(令和元年)10月21日 佐賀県警察本部 首席監察官 石橋憲茂は「交通事故防止対策に取り組む中 警察官が酒気帯び運転をしたことは誠に遺憾 指導を徹底し 再発防止に努める」とコメントしたそうだ。

 

警察謝罪の定型文「再発防止に努める」()

 

再発が防止されたためしがない(再発が防止された実績がない)。

謝罪中の写真がないが こんな形で頭を下げたのだろうか?

 事件解決を見ないまま警察庁へ栄転する石田勝彦氏

写真は 広島県警 広島中央警察署から消えた 証拠品の8572万円事件の捜査指揮に当たった広島県警本部長が 離任記者会見で この事件を解決ができなかったことで謝罪している様子だという・・・

「風俗店でバイト・トイレにけん銃置き忘れ騒ぎ」の女性警察官自主退職に賛否の声

「風俗店でバイト・トイレにけん銃置き忘れ騒ぎ」の女性警察官自主退職に賛否の声が・・・

 

報道のよると 兵庫県警の鉄道警察隊に所属する(した) 27歳の女性警察官 巡査長は 9月29日 駅のトイレに拳銃や手錠をつるした「ガンベルトを忘れて置きっ放しにした」り 公務員として無届の副業が禁止されているのに5月から9月まで「風俗店でアルバイトをして30万円ほど稼いだ」とされ 兵庫県警は10月18日付けで 一か月間の「停職」という懲戒処分を執行。

これに合わせて この女性巡査長の自主退職である「依願退職」したそうだ。

 

ついでに

そんな中 北海道警では 「28歳の男性巡査長警察官が飲酒運転で逮捕された」とか 
    佐賀県警でも「県警本部の警務部勤務の40歳代巡査長が飲酒運転」
の報道も舞い上がっている・・・

 

一体警察内部における「巡査長」ってどうなっているのだ。

また 懲戒処分や自主退職は適切なのだろうか? について考えてみたい。

 

ところで 多くの皆さんは「警察内部における巡査長は正式な階級ではない」とご理解していますが そのとおりなんですねェ~

警察の階級は 最下位が「巡査」その上が「巡査部長」となる。

ところがこの「巡査」と「巡査部長」の中間に「巡査長」を設けたのだ・・・

 

長年最下位「巡査」で勤務しても「巡査部長」に上がれない。そんな「マンネリ巡査」に明るい星を一つ増やしてやったのが「巡査長」であった。

 

ところがどちらを向いても若い「巡査長」が目立つ。

 

繰り返すが「巡査長は正式な階級ではない」ので 特別の規定で 正当な理由付をして「巡査長」を作っている。

 

参考までに読者の皆様もインターネットで 「公安委員会規則 巡査長」とでも入力・検索すると 「巡査長に関する訓令」などというものがヒットしてきます。

この訓令というものは各都道府県警本部長段階で作れるものだが この短文な「訓令」の中に沢山のヒントがでてきます。例えば「昭和42 年国家公安委員会規則第3号」などという表現。こういった規定が裏付けとなって わざわざ「巡査」と「巡査部長」の間に「巡査長」を設けたのです。

 

要は「警察組織に忠誠になるご褒美」みたいなものです。

昭和後期時代の「巡査長」は 57・58歳の定年間際でなければ「巡査長」に上げて貰えなかった。

ところが(私・大河原宗平の感覚では)平成のバブル崩壊 不景気 就職難 内部規律が厳しい警察官人気の低下 等の 変遷を経て 収入が安定している「公務員志願者の増加現象」がおこり しかし 娑婆は不景気で一般役所である(市町村職員)地方公務員は 税収が減っているのに増員なんか納税者からの批判が強くてできない・・・

 

そんな中で「警察だけが増員を続けていた(る)」のだ。

「世の中が不景気だから犯罪・犯罪者が増える」 「手軽に儲かる薬物犯罪等が増加する」 「外国要人等が多数来日して警備活動が増加」等々警察だけに都合の良い理由で 日本警察は増員の一途をたどり続けている。

 

そんな理由が「巡査長」増加に見える「警察予算の増加・警察官の増員」へと上向いているようだ。ちょっと前までは 駐在所・交番のお巡りは「自転車かバイク」だった。ところがどんな田舎の駐在所でも「パトカー」が配置された。

刑事が乗る「覆面パトカー」もスチールホイルの安物だったが 近年は「アルミホイール」で 外見では普通の乗用車と中々見分けがつかなくなってきた。

警察予算が肥っている証拠だ。

 

そうなると「巡査長」のなかからの「犯罪者警官」も増える。

「巡査長」になった本人は「正式な競争試験」である「昇任試験」を通っている訳ではないので「ひがみ根性」が強い。

 

「巡査長任用規定」には「勤務成績が優秀で、かつ、優れた指導力を有する者」などと「お尻がムズムズするような表現」が踊っている。

 

若手の「巡査長」は その家族・親族も含めて 「警察官になったら 「もう巡査長に昇格した」と大喜びをするのだが 古参の穿った「巡査長」は警察組織を斜めに視ている者が沢山いる。

そんな連中を黙らせるのに使うのが正式な階級では ない見た目の勲章「巡査長」の目論見だった。

だが 古参の穿った「巡査長」は「警察幹部の不正行為」や「隠ぺいしている不祥事」を沢山知っている。

 

こんな複雑な気持ちを孕むのが「巡査長制度」だと私は感じている。

 

さて そんな中「巡査長の不祥事」が飛び代わっている今日 警察正常化協議会には 「巡査長事件の賛否」が どしどし飛び込んでくる。

(注:あまり正確に書くと 当局の監視が一層強くなり 情報提供者への監視や圧力が働くのでサワリだけにとどめます。)

 

話を戻して表記「「兵庫県警の女性巡査長警察官自主退職」報道については

 

 自主退職(依願退職)では 甘すぎる 免職が相当だろう・・・

=一般市民=

 

 いやいや まだまだ隠された「裏事情」があって 「この件には触れないでおくから退職してくれと追い込まれた可能性がある

警察は採用された段階で写真・指紋を取られ 全ての個人識別が警察内部のデータベースに保存される。

 警察組織にとって都合の悪いことが起こると 徹底的に個人情報が掘り出されて脅迫的・恐喝的に「退職へと追い込む」のだ

うっかり警察官に応募して警察組織に入ってしまうととんでもないことになる・・・=警察部内関係者=

 

と こんな意見が入り混じっている。

 

ついでに書いた 「北海道警の巡査長飲酒運転逮捕事件」 「佐賀県警巡査長飲酒運転事件」も含めて 皆さんはどのように評価いたすでしょうか?

 

ここで思い付いたのがちょっと前になるが2019年(令和元年)9月26日群馬県の警察学校で行われたという新聞報道(9月28日付け読売新聞)だ。

 村木陽介巡査 県民の期待と信頼に応える と

2019年(令和元年)9月28日(土曜日)付け読売新聞32・地域面(群馬版)に写真のとおり「期待と信頼に応える 群馬県警・警察学校の卒業式」が披露されている。

 

写真が不鮮明だと不便をおかけするので記事を転記してみます。

 

前橋市元総社町の県警察学校で26日、第212期生の卒業式が行われた。卒業した22~34歳の男女61人が同日付で県内13署に配置された。

 

松坂規生本部長は「時代や情勢の変化に対応できる強さとしなやかさを持った警察官になってほしい」と訓示。

卒業生を代表して村木陽介巡査(34)が「学校で学んだ気力、体力、知力を生かし、県民の期待と信頼に応える」と誓った。

第212期生は4月に入校し、刑事訴訟法などの法律や逮捕術などについて学んできた。

館林署に配置された福島彩希巡査(23)は生活安全部門での勤務を希望しているといい、「子供や高齢者にも信頼される警察官を目指す」と目を輝かせていた。

<以上転記終了>

 

初心貫徹できるか 新任警官 村木陽介・福島彩希

初心貫徹できるか 新任警官 村木陽介・福島彩希

「風俗店でバイト・トイレにけん銃置き忘れ騒ぎ」の女性警察官自主退職に賛否の声が・・・

 

報道のよると 兵庫県警の鉄道警察隊に所属する(した) 27歳の女性警察官 巡査長は 9月29日 駅のトイレに拳銃や手錠をつるした「ガンベルトを忘れて置きっ放しにした」り 公務員として無届の副業が禁止されているのに5月から9月まで「風俗店でアルバイトをして30万円ほど稼いだ」とされ 兵庫県警は10月18日付けで 一か月間の「停職」という懲戒処分を執行。

これに合わせて この女性巡査長の自主退職である「依願退職」したそうだ。

 

ついでに

そんな中 北海道警では 「28歳の男性巡査長警察官が飲酒運転で逮捕された」との報道も舞い上がっている・・・

 

一体警察内部における「巡査長」ってどうなっているのだ。

また 懲戒処分や自主退職は適切なのだろうか? について考えてみたい。

 

ところで 多くの皆さんは「警察内部における巡査長は正式な階級ではない」とご理解していますが そのとおりなんですねェ~

警察の階級は 最下位が「巡査」その上が「巡査部長」となる。

ところがこの「巡査」と「巡査部長」の中間に「巡査長」を設けたのだ・・・

 

長年最下位「巡査」で勤務しても「巡査部長」に上がれない。そんな「マンネリ巡査」に明るい星を一つ増やしてやったのが「巡査長」であった。

 

ところがどちらを向いても若い「巡査長」が目立つ。

 

繰り返すが「巡査長は正式な階級ではない」ので 特別の規定で 正当な理由付をして「巡査長」を作っている。

 

参考までに読者の皆様もインターネットで 「公安委員会規則 巡査長」とでも入力・検索すると 「巡査長に関する訓令」などというものがヒットしてきます。

この訓令というものは各都道府県警本部長段階で作れるものだが この短文な「訓令」の中に沢山のヒントがでてきます。例えば「昭和42 年国家公安委員会規則第3号」などという表現。こういった規定が裏付けとなって わざわざ「巡査」と「巡査部長」の間に「巡査長」を設けたのです。

 

要は「警察組織に忠誠になるご褒美」みたいなものです。

昭和後期時代の「巡査長」は 57・58歳の定年間際でなければ「巡査長」に上げて貰えなかった。

ところが(私・大河原宗平の感覚では)平成のバブル崩壊 不景気 就職難 内部規律が厳しい警察官人気の低下 等の 変遷を経て 収入が安定している「公務員志願者の増加現象」がおこり しかし 娑婆は不景気で一般役所である(市町村職員)地方公務員は 税収が減っているのに増員なんか納税者からの批判が強くてできない・・・

 

そんな中で「警察だけが増員を続けていた(る)」のだ。

「世の中が不景気だから犯罪・犯罪者が増える」 「手軽に儲かる薬物犯罪等が増加する」 「外国要人等が多数来日して警備活動が増加」等々警察だけに都合の良い理由で 日本警察は増員の一途をたどり続けている。

 

そんな理由が「巡査長」増加に見える「警察予算の増加・警察官の増員」へと上向いているようだ。ちょっと前までは 駐在所・交番のお巡りは「自転車かバイク」だった。ところがどんな田舎の駐在所でも「パトカー」が配置された。

刑事が乗る「覆面パトカー」もスチールホイルの安物だったが 近年は「アルミホイール」で 外見では普通の乗用車と中々見分けがつかなくなってきた。

警察予算が肥っている証拠だ。

 

そうなると「巡査長」のなかからの「犯罪者警官」も増える。

「巡査長」になった本人は「正式な競争試験」である「昇任試験」を通っている訳ではないので「ひがみ根性」が強い。

 

「巡査長任用規定」には「勤務成績が優秀で、かつ、優れた指導力を有する者」などと「お尻がムズムズするような表現」が踊っている。

 

若手の「巡査長」は その家族・親族も含めて 「警察官になったら 「もう巡査長に昇格した」と大喜びをするのだが 古参の穿った「巡査長」は警察組織を斜めに視ている者が沢山いる。

そんな連中を黙らせるのに使うのが正式な階級では ない見た目の勲章「巡査長」の目論見だった。

だが 古参の穿った「巡査長」は「警察幹部の不正行為」や「隠ぺいしている不祥事」を沢山知っている。

 

こんな複雑な気持ちを孕むのが「巡査長制度」だと私は感じている。

 

さて そんな中「巡査長の不祥事」が飛び代わっている今日 警察正常化協議会には 「巡査長事件の賛否」が どしどし飛び込んでくる。

(注:あまり正確に書くと 当局の監視が一層強くなり 情報提供者への監視や圧力が働くのでサワリだけにとどめます。)

 

話を戻して表記「「兵庫県警の女性巡査長警察官自主退職」報道については

 

 自主退職(依願退職)では 甘すぎる 免職が相当だろう・・・

=一般市民=

 

 いやいや まだまだ隠された「裏事情」があって 「この件には触れないでおくから退職してくれと追い込まれた可能性がある

警察は採用された段階で写真・指紋を取られ 全ての個人識別が警察内部のデータベースに保存される。

 警察組織にとって都合の悪いことが起こると 徹底的に個人情報が掘り出されて脅迫的・恐喝的に「退職へと追い込む」のだ

うっかり警察官に応募して警察組織に入ってしまうととんでもないことになる・・・=警察部内関係者=

 

と こんな意見が入り混じっている。

 

ついでに書いた 「北海道警の巡査長飲酒運転逮捕事件」も含めて 皆さんはどのように評価いたすでしょうか?

 

ここで思い付いたのがちょっと前になるが2019年(令和元年)9月26日群馬県の警察学校で行われたという新聞報道(9月28日付け読売新聞)だ。

 村木陽介巡査 県民の期待と信頼に応える と

2019年(令和元年)9月28日(土曜日)付け読売新聞32・地域面(群馬版)に写真のとおり「期待と信頼に応える 群馬県警・警察学校の卒業式」が披露されている。

 

写真が不鮮明だと不便をおかけするので記事を転記してみます。

 

前橋市元総社町の県警察学校で26日、第212期生の卒業式が行われた。卒業した22~34歳の男女61人が同日付で県内13署に配置された。

 

松坂規生本部長は「時代や情勢の変化に対応できる強さとしなやかさを持った警察官になってほしい」と訓示。

卒業生を代表して村木陽介巡査(34)が「学校で学んだ気力、体力、知力を生かし、県民の期待と信頼に応える」と誓った。

第212期生は4月に入校し、刑事訴訟法などの法律や逮捕術などについて学んできた。

館林署に配置された福島彩希巡査(23)は生活安全部門での勤務を希望しているといい、「子供や高齢者にも信頼される警察官を目指す」と目を輝かせていた。

<以上転記終了>

 

初心貫徹できるか 新任警官 村木陽介・福島彩希

定例会開催のお知らせ(令和元年10月定例会)

告知が遅くなってごめんなさい

「警察正常化協議会」 令和元年10月定例会のお知らせ


吠える いつになっても巡査の工藤弘也さん 
写真は 吠える 群馬県警 工藤弘也(この歳でも) 巡査 君です。皆様に ご紹介しておきましょう。

さて
 「
警正協 KSK」の 2019年(令和 元 年)10月定例会は 従来どおり第四土曜日に開催します。 

 日時 : 2019年(令和 元 年)10月26日(土)  13時30分~ 

場所 : 「ガスト高崎駅前店」    (群馬県高崎市・JR高崎駅の東口の近くです。)

参加費: 無し(無料) です。 (ドリンクー等個人の飲食は各自の負担です。)


議題は

「警察問題」 何~んでも です。

数か月前から議題にしている「いじめ被害の問題」も継続します。

日本警察の不祥事が連日花盛りです。

        こんな話も取り入れて盛り上がりましょう・・・

 多くの皆さんの 参加を お待ちしております。
  

 その他 ご案内>

会場は「群馬県高崎市・JR高崎駅の東口から近いです。席の予約はありません。 
       早く到着された方の判断で着席、席を確保してください。  なお、到着された方がバラバラに席を取っていたり 大河原が店内にいることに 気付かないで時間だけをやり過ごしてしまっているケースが見られます。 午後1時30分が近くなったら店内で大河原を探してください。必ず店内のどこかに行っています。

 但し 宗教の拡散活動等を目的とした方の参加はお断りしています。

不明な点がありましたら、警正協 代表 大河原宗平の携帯 「090-4725-9006」まで直接連絡ください。

また メールアドレスは以下のとおりです。どうぞ ご利用ください。hare.nothi-hare.bare-2.22@palette.plala.or.jp

警正協 代表 大河原宗平

警正協 定例会のご案内

警正協では毎月第4土曜日に群馬県高崎市内にて定例会を開催しています。
◎ 開 催 日 毎月第4土曜日 午後1時30分~
◎ 開催場所 群馬県高崎市内(※当面は下記ファミレスにて)
「ガスト高崎駅前店」
(所在地 高崎市栄町17-26)
※JR高崎駅東口駅前 徒歩2分 (特に席の予約は致しません)
◎ 議 題 その時々の参加者の自由発言とします。
◎ 会 費 なし。 但し、ドリンクバー等の飲食代は 自己負担とします。
☆ 参加は自由です。(予約等は不要です) 大勢の皆さんの参加を歓迎いたします。
※但し、宗教の勧誘等を目的とした方の参加はお断りします。

資金カンパ受付口座について


警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう) では 合理的な活動を行うために 理解ある方々からの 資金カンパをお願いすることになりました。

つきましては この程 ゆうちょ銀行の 「振込口座」を 開設しました。
経理は 明確に致しますので ご理解をお願いいたします。

口座番号等は 以下のとおりです。

口座記号等  00140=8= 264553 
(最後尾の『口座番号欄』は 6ケタです。 振込取扱票(郵貯の窓口で無料)記入枠が 7ケタで、右詰めで記入となっていますのでご注意ください。)

加入者名  警察正常化協議会(会の名称そのものです。)

ご協力いただける方の「おところ」「おなまえ」「ご連絡先電話番号」など必要事項を記入いただくことになっています。 尚、手数料は ご協力いただける方のご負担(ATM機で80円)となります。 

よろしく ご協力を お願いいたします。

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