警正協とは、デタラメ警察を監視し、不正を追及・糾弾する、真に国民のためになる日本警察の実現を目指す、民間警察監視組織(任意団体)です。
「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう・KSK)」
代表 大河原宗平 連絡先 携帯電話 090-4725-9006 (受信専用番号)

2019年01月

「身柄を検察庁に送られた」の報道に「ちょっと待った」と言いたい

「身柄を検察庁に送られた」の報道に「ちょっと待った」と言いたい

 

何か事件があって 犯人逮捕の報道の次には必ずと言っていいほど「身柄を検察庁に送られた」とか「警察は 容疑者を厳しく追及する方針だ」と定型文のように報道されるが その報道に「ちょっと待った」と言いたい。

丁度いい記事があるのでちょっとお借りして

 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190128-00410705-fnn-soci

先ず「身柄を検察庁に送られた」についてだが 手続き上 警察が逮捕すると留置時間が48時間持てる。更に身柄拘束の必要がある場合、警察はその身柄(逮捕された容疑者の人のことを指す)を48時間が経過しないうちに「証拠及び身柄を検察庁に送らなければ「釈放」しなければならない。

 

警察の持ち時間から 検察への「送り」(送致とか送検とかいう)は普通に「エスカレーター式」だ。この「エスカレーター式」とは「ところてん式」とでも言おうか 決まった手続きで検察庁に連れて行き 検察庁は これまた「エスカレーター式」に裁判所に10日間の勾留を要求して ほぼ100%「10日間の勾留」が認められる。

 

そこで問題視したいのが「エスカレーター式」の「身柄送検」なのだが 犯人(容疑者)の身柄を受け取った検察庁は その身柄をどこに勾留するのだろうか?

 

ほぼ100% 「警察の留置場」に戻す。

ここが変なところなのですね。検察庁が身柄を受け取っておき 検事の権限で裁判所に10日間の勾留延長を請求するのに 勾留が認められた直後に身柄は「警察の留置場」に戻される。

警察の留置場を 勾留場所として申請するのだからそれも有りなのですが では「勾留中の取調べ」を検察がするのか? という疑問が出る。そこが違うのだ。

検察に身柄と証拠を引き継いだ筈なのに 警察が継続して取調べをするのだ。

だから報道で「警察は 容疑者を厳しく追及する方針だ」となって来るのだ。検察も警査察もこの報道に問題を持っていない。普通にやっている「エスカレーター式」の流れだからだ。

 

まー形式上は「検察の指揮で警察が取調べをさせられている」のだが それでは 逮捕から裁判所への勾留請求の間に 検察を入れる必要性がないと考える。

 

それでも 警察から検察に送検する「移動行動」に大きな意味がある。

それは「報道機関に身柄をさらすこと」だ。 要は報道機関に「写真を撮らせるチャンスを与える時間」なのだ。一応 ブルーシートなどで「隠してやっているパフォーマンス」はあるが 護送車の車体の下にカメラを向けて 警察の留置場で与えられる 「ゴム草履」を履いて歩く姿を隠し撮りのごとく撮影して「いかにも悪質な犯人をやっと撮影した」ごとくの映像が流れるが 実は 実は 警察が移動の時間をマスコミに教えて「撮影のチャンスを与えてやっている」のだ。

できすぎた 警察➔検察➔裁判所 へと移動するエスカレーター式手続きには このように 意図的に作られる 「撮影のチャンス」があることを忘れてはならないのだ。

あまりにもタイミングの良い 報道写真の陰に何があるのか見抜く目を持っていただきたい。

 

最後にもう一度「身柄を検察庁に送られた」 「警察は 容疑者を厳しく追及する方針だ」の定型文に関心を持って触れてみてはいかがでしょうか。

殺人事件の捜査に「被害届」が必要なのか?

 

殺人事件の捜査に「被害届」が必要なのか?

 

以下に 警察の捜査に「被害届などなくても 警察は捜査をやる組織だ」ということについて 説明いたします。

 

「警察が 被害届を受理してくれない」と言う 警察に対する 不信感をよく耳にします。

 

昨今 前橋市役所の職員が交際相手の女性を殺害したとされている事件で 「当日だか 翌日だかに 被害届を提出する予定だった」などと 被害届の提出・受理がないと「警察が動かないような記事」を 追及力のないマスコミが流しています。

 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190124-00000090-jnn-soci

では 殺人事件では「誰が被害届を出す」のでしょうか?

警察が 殺人事件の捜査をしないのでしょうか?

 

殺された被害者が 被害届を出せる筈がありません。

それでも 警察は捜査をしているではありませんか

 

 

警察の捜査に「被害届なんか 必要ない」のです。

                  

 富山大学の学生が 富山県警の駐在所に 包丁や金槌をもって けん銃を奪いに入った とかの事件だって 警察は捜査しているではありませんか

 

 

警察の捜査に「被害届なんか 必要ない」  そのとおりです。

警察は捜査を開始します。しています。

 

 

その根拠は???

 

 

これまた昨今 問題視されている 警察の幹部が昇任試験問題の問題や模範答案を 警察の昇任試験問題を発行している出版社に提供して バックマージンを受け取っていたとして「公務員法違反ではないか」との 疑惑がもたれている事実も新しい話題であります。

 

さて「被害届」って何なのでしょうか?

 

警察の昇任試験で模範解答を書くために参考にされている 某 雑誌社の「警察小辞典」と言う書き物に書かれている ある部分を 紹介してみましょう・・・

 

<転記開始>

「表題 捜査の端緒」捜査の端緒とは、捜査機関が犯罪のあることを知るに至った理由または原因となる事象をいう。

 犯罪は、人の行動であり、その結果として外界になんらかの影響を与え、こん跡を残すものである。それは、社会的な人と人との関係として影響を与えることもあり、また物の破壊された跡のような物理的なこん跡として残るものもある。このような犯罪行為によって起った結果のうちで、捜査官に対して、犯罪の嫌疑を生じさせる理由または原因になったものが、捜査の端緒である。

 

捜査の端緒は、犯罪行為や犯人を推理していく根拠にもなるし、また、直接間接に犯罪を証明する証拠にもなるものであるから、他の捜査資料と、その性質は同じものであるといえるものである。捜査の端緒が他の捜査資料と異なるのは、捜査が、どんな原因でどういう経過をたどって行なわれたかという捜査着手の合理性を証明する意味をもっている点である。捜査が着手されるに至った理由は、その捜査の公正さを証明するために、重要な意味をもつこともあるから、捜査の端緒発見のいきさつは、虚偽や誇張にわたることのないように厳重に注意するとともに、必要な手続きに関する書類は、正確に作成しておかなければならない。

 捜査の端緒には、捜査官自らが観察したり検討したりして発見するものと、他から犯罪に関係ある事象の現認、体験として申告を受けるものとがある。

 

通常、捜査の端緒になるものには、次のようなものがある。

 

(1) 捜査官自らが探知する場合  

   1 現行犯の認知

   2 挙動不審者の発見

   3 贓品、証拠物件の発見

   4 死体の見分

   5 新聞、出版物の記事からの発見  

   6 風評の聞知

   7 他の事件の取調べからの発覚

   8 その他

 

(2) 他人の申告等による場合

   1 被害の届出

   2 告訴・告発および請求

   3 自首

   4 第三者の申告

   5 投書および匿名の申告

 

 捜査の端緒は、窃盗とか、殺人、強盗といったいわゆる現象事犯については、他人からの申告等が多いが、知能犯罪事犯については、捜査官の積極的な端緒は握活動によらなければ、これを発見することはむずかしいものである。<転記終了>

 

と書かれている。

 

捜査の端緒とは

最終の3行に書かれているとおり「捜査官の積極的な端緒は握活動によらなければ、これを発見することはむずかしい」のであって 逆をいえば 簡単なのは 「(1)の 捜査官自らが探知する場合」なのである。

 

これを 引用すれば 「被害届」とは (上記 1 被害の届出)のことであり 「捜査官の積極的な端緒は握活動」よりはるかに 可能性として低いランクである。簡単に警察が手に入れられる現象であるといえる。

 

この低いランクである「被害届」を いかにも重要視扱いしているのが 警察であり それに引きずられているのが マスコミであろう。

 

ここまで書いて 読者の皆様には ご理解をいただけたでしょうか?

 

 

要は 「被害届を受ける」とか 「被害届を受けない」とか は問題外なので何らかの「風評」でもあれば 捜査を開始しなければならないことになっているのが「警察の捜査」なのであります。

 

繰り返しますが 警察は 「捜査の端緒」として 「被害の申告(被害届)」より 「風評」や「新聞、出版物の記事」を 重視しているのが 本音であって 「被害届」などなくても 「捜査を開始しなければならない」と 警察組織の皆が知っているのであります。

 

「警察が被害届を受理してくれない」

「警察が告訴状を受理してくれない」

 

などは 警察の怠慢中の怠慢なのであります。

 

私・大河原宗平は 鹿児島県の阿久根市役所の総務課長として採用された者です。

私・大河原宗平が総務課長に就任する直前に この市役所に「爆破予告」があったそうで 管轄の鹿児島県警阿久根警察署は 阿久根市役所内で 爆発物を発見するべく 捜索(裁判所の令状を必要としない 事実上の 見分みたいなもの)をしたそうです。

 

それでも 爆発物は発見されずに 市役所の業務は通常に戻ったのです。

 

その後 私・大河原宗平が総務課長に就任していた当時 阿久根警察署は 犯人の特定もできないくせに 「業務妨害の被害で 被害届を書いてくれ」と言ってきました。

その当時 総務課長であった私・大河原宗平は「被害届など捜査の端緒に過ぎず 事件当時 阿久根警察署は 阿久根市役所からの何らかの方法(多分110番通報)で 捜査を開始しているのだから 通報を受けた捜査報告書を 警察が書けば 全くいらない書類だ」といって 被害届の提出を拒否し 阿久根根警察署の刑事課長を追い返した事実があります。

 

このように 警察の捜査には「被害届」などという 一片の書面は必要ないのです。

冒頭に書いたように 「前橋市役所の職員が交際相手の女性を殺害したとされている事件」に 「被害届が必要であった」と言えますか?

 

警察は そんな 逃げの理由は 言えないのです。
殺人という 重大な被害を未然に予防できなかった被害は 警察の怠慢だと言っても過言ではない、と私・大河原宗平は言い切ります。

 

警察活動の基本法でもある 「警察法」には「犯罪の予防制止」が冒頭に書かれていることも 証明しています。

<以上 警察正常化協議会 代表 大河原宗平 記>

スマホで50日の行動が判明

スマホで50日の行動が判明 & 暴露

  2019年(平成31年)120日(日) 2220分~2314  放送のTBSテレビ 「林先生が驚く 初耳学」という番組で

「 ★芸能人 ア然 ! スマホで50日の行動が判明 & 暴露 」  があった。

「警察が行う捜査で スマホから位置情報を確認している」ような解説があった。番組出演者は「怖い」と言っていた。やはり私・大河原宗平の 勘が当たっていた。

数年前 携帯各社が「スマホに切り替えましょう」と一斉に騒いだ時期があった。お馬鹿な国民が一斉に乗り替えた。

私・大河原宗平は 個人情報の監視・盗難が強まるから「スマホへの乗り換えは、危険だ」と主張していた。 その理由は 丁度そのころ「明石花火大会での 見物客歩道橋将棋倒し事故」で死傷者が出た事件での警察の警備体制が問題視され警備の警察幹部の責任が問われる裁判が続いていた。加えて「(確か岡山県だったと思うが)夏祭りの公園でガスボンベの爆発した事故」が起こり ここでも死傷者が出る事件があった。

 いずれも 警察の警備体制の杜撰さが問題視されていた。

 警察は「一カ所に多数人が集まる行事への入場制限に役立てるため」に ガラ携からスマホへの切り替えを煽った。

 

その狙いは「今や 携帯は一人に一台」の原理だった。

だが ガラ携には 位置検索システムが入っているのが少なかった。だから「位置情報システムを組み込んだスマホの普及が急務」だと煽った。「一カ所に何台のスマホが集まっているか?」は 「一カ所に何人が集まっているか?」と同じことなのだ。

 

警察の言うことは 何でも聞くのが この日本社会だ。

開発企業は 売れるから開発する。

それを買うのは お馬鹿な国民。

 

警察の手に取るように 個人の 位置情報・行動履歴・買い物情報 スマホで撮った写真や動画まで 何でも知られてしまう機能が埋められているのが「スマホ」。

 

この実態を前記の番組が取り上げていた。

 

私・大河原宗平が持っている ガラ携 電話会社から 「ガラ携は修理しない」 「スマホに切り替えろ」と やたらにうるさく「お知らせ」が入って来る。 できるだけ長く ガラ携 を使い続けたい。

でも 自動車に積んでいる カー・ナビゲーションが スイッチを入れるたびに「GPSを受信しました」という。

携帯(ガラ携)で頑張っても ナビで位置情報が取られている。警察のシステムに抵抗できない社会が構築されている。 残念・・ でも警察の嫌がらせには 絶対に負けない・・・


私・大河原宗平は 警察の撮影を続ける・・・
そして YouTube にアップする・・・
https://www.youtube.com/watch?v=evU3bXVXkCY

定例会開催のお知らせ(2019年 平成31年01月定例会)

定例会開催のお知らせ(平成31年01月定例会)
「警察正常化協議会」 (警正協 けいせいきょう KSK)  100=??

(注:毎月の事前告知が遅くなっていますが 「定例会」ですので 

「毎月第四土曜日 13:30~に変わりはありません.。御承知

おきください。)

本 警察正常化協議会のブログを お尋ねの皆々様

新年おめでとうございます。

本年もよろしくお願い致します。

 

ところで 本 「警察正常化協議会」の活動も 皆々様の ご理解のおかげで 警察の不条理も 徐々に・徐々に  少しずつ・少しずつ  その解決に前に進んできていると実感をしているところであります。 と申すのは・・ 警察関係者からの情報提供や その他公務員からの情報提供が 増えているということにあります。

加えて 警察が国民の私生活を監視している実態も 当会が先行して公表・追及することによって マスコミも後れを取らないように 取り上げなければならなくなっている状況が 生まれてきており 当会の活動の成果と 高く評価しているところであります。

 

そういう意味からも 引き続き 元気に 明るく 当会の活動を継続して参りたいと考えております。

そう考えると  私・大河原宗平の持論ではありますが

 「新年を迎えたことが おめでたいのか?」

また 国民は マスコミにマイクを向けられると

 「今年が良い年になることを願っております」

などと 決まり文句を発言していますが さてこの方々は 昨年は いやもっと前の年は 悪い年だったのだろうか? 決してそんな筈はない。その年その年 それぞれに 成果を収め 納得している部分が多いのだと思う。

そう考えれば 

「昨年より良い年にしたい」 

とマイクに カメラに向かって発言するのが正論ではないかと常々思っている。

 

そうすると 大晦日から 元旦に 橋渡しされるのは

 「カレンダーが新しくなるだけ」

の話であって 人生は 自転車の車輪のように 回り続けていることになるのではないでしょうか?

 

自転車の車輪を想像してみてください。

何の変化もない 「丸いタイヤ」に見えますが ちょっと注意してみると 「空気入れの器具」が付いている突起が一カ所だけあります。

自転車のペダルをこぐと 自転車は前に進みます。タイヤは何の疑問もなく道路をなめるように 唯々 黙って 人を乗せて回転していきます。一周何センチか分かりませんが 自転車のタイヤは 回り続けます。同時に「空気入れの器具」のところだけは 定期的に回って戻って来ては また次の回転へと 移っていきます。


私はこの回転を 「一日」 「一か月」 「一年」 と考えています。

 

そうすると カレンダーが 「大晦日から 元旦に 移行しようとも」自分の気持ちは 変わることなく 唯々 前に向かって 転がり続ける(回転し続ける)のです。

 

「大晦日から 元日」 に 「たった一秒」の差で 警察の正常化活動を目的にしている 私・大河原宗平の気持ちとしては 

「何の新鮮さもなく 唯々前進し続けている」

という 緊張した気持ちで 毎日を生き続けているところであります。

 

とは言うものの そんな気持は 私・大河原宗平 のほかに 何人が理解するだろうか? と 推測するとやはり 新しいカレンダーを おろした 正月には こんな挨拶になるのでしょうね?

              「新年 おめでとうございます」

と こんな風に・・・

<割り込み追記>

 この様に 越年を「自転車の車輪回転論」で述べたところ 読者から

「では タイヤの空気が少なくなったり パンクしたり タイヤ本体が

スリ減って交換することとなることについては どういう解釈をして

いますか?」

との 大変ありがたいご指摘を頂戴いたしました。

 

お答えいたします。

  「タイヤの空気が少なくなった」り「パンクした」

  りする現象は 人の身体に例えて 

「風邪の薬を飲んだり 通院したりして 回復させ」

 次の

「タイヤ本体の交換が必要になった時」

これこそが カレンダーを 新しいものに交換してリフレッシュする時(これを新年と同等視する)と考えています。

ですから 私・大河原宗平は 古いカレンダーを捨てないのです。人生を捨てないのと同じ意味なのです。
ところで 今年は イノシシ歳。 マスコミで良いことを言っている諸氏は「猪突猛進」とか「イノシシは柔軟な生き物だ」とか 褒め上げているが 片や 今や農作物を食い荒らし 人的被害も大きく「駆除対象」の邪魔者。

いっそのこと 十二支から イノシシを外した方が 子供さん方には理解しやすいだろう・・・

秋田の「なまはげ」も取り上げられているが 子供さん方は 「大人になっても 一生のトラウマ」だ と明言。
世の中 何を信じていいのか 訳が分からん。

ノーベル賞受賞者は 「教科書を信じるな」と言う。 この意味は 大きな意味を含んでいる。
「教科書 や 新聞・テレビの報道の裏に何が隠されているのか しっかり考えよう」と教えているのだ。


 

では 皆さん見てください  この年賀状。

警察正常化協議会 代表 大河原宗平

と 

警察正常化協議会 長崎県支部長 入江憲彦

の共同制作の年賀状 と言いたいところですが 実はこの年賀状は

           警察正常化協議会 長崎県支部長 入江憲彦 氏

の制作作品であります。
警察正常化協議会 共同年賀状 2019元旦

前置きが長くなりましたが 警察正常化協議会 長崎県支部長 入江憲彦 氏

制作の年賀状の紙面を お借りして 皆々様に 新年のご挨拶

  「私・大河原宗平の私感である 自転車のタイヤの回転理念に基づく 越年

感」

を申し上げて 2019年(平成31年) 1月定例会のお知らせに入りたいと思います。

 

さて さて 警察正常化協議会 2019年(平成31年) 1月定例会のご案内をいたします。(その前に 12月定例会を休会にしたことについて 心からお詫び申し上げます。)

警察正常化協議会警正協 KSK)の  2019年(平成31年) 1月定例会は 従来どおり第四土曜日に開催いたします。 

日時 : 2019年(平成31年)01月26日(土)  13時30分~ 

場所 : 「ガスト高崎駅前店」    (群馬県高崎市・JR高崎駅の東口の近くです。)

参加費: 無料・無し です。 (ドリンクー等個人の飲食は各自の負担です。)

今月の議題 

  新年早々ではありますが 東京・原宿での車両暴走事件

      これと 強く関連していると 思われる 原宿警察署警部補のけん銃自殺

    埼玉県熊谷警察署における 2009年9月発生の 当時10歳の少年がひき逃げさ  
       れて死亡した 「未解決死亡ひき逃げ事件の証拠品(母親から誕生日プレゼントされ  
       た腕時計)紛失事件

       相変わらず 野放しにされている 「個人情報  個人の位置検索システム」 

その他警察問題 何~んでも

等々 警察不祥事を是正していく話題を 予定しています。

 

多くの皆さんの 参加を お待ちしております。
  

 その他 ご案内>

会場は「群馬県高崎市・JR高崎駅の東口から近いです。席の予約はありません。 
      
 早く到着された方の判断で着席、席を確保してください。  なお、到着された方がバラバラに席を取っていたり 大河原が店内にいることに 気付かないで時間だけをやり過ごしてしまっているケースが見られます。 午後1時30分になりましたら店内で大河原を探してください。必ず店内のどこかに行っています。


 但し 宗教の拡散活動等を目的とした方の参加はお断りしています。

 不明な点がありましたら、警正協 代表 大河原宗平の携帯 「090-4725-9006」まで直接連絡ください。

また メールアドレスは以下のとおりです。どうぞ ご利用ください。hare.nothi-hare.bare-2.22@palette.plala.or.jp
では お待ちしています。

警正協 代表 大河原宗平

警正協 定例会のご案内

警正協では毎月第4土曜日に群馬県高崎市内にて定例会を開催しています。
◎ 開 催 日 毎月第4土曜日 午後1時30分~
◎ 開催場所 群馬県高崎市内(※当面は下記ファミレスにて)
「ガスト高崎駅前店」
(所在地 高崎市栄町17-26)
※JR高崎駅東口駅前 徒歩2分 (特に席の予約は致しません)
◎ 議 題 その時々の参加者の自由発言とします。
◎ 会 費 なし。 但し、ドリンクバー等の飲食代は 自己負担とします。
☆ 参加は自由です。(予約等は不要です) 大勢の皆さんの参加を歓迎いたします。
※但し、宗教の勧誘等を目的とした方の参加はお断りします。

資金カンパ受付口座について


警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう) では 合理的な活動を行うために 理解ある方々からの 資金カンパをお願いすることになりました。

つきましては この程 ゆうちょ銀行の 「振込口座」を 開設しました。
経理は 明確に致しますので ご理解をお願いいたします。

口座番号等は 以下のとおりです。

口座記号等  00140=8= 264553 
(最後尾の『口座番号欄』は 6ケタです。 振込取扱票(郵貯の窓口で無料)記入枠が 7ケタで、右詰めで記入となっていますのでご注意ください。)

加入者名  警察正常化協議会(会の名称そのものです。)

ご協力いただける方の「おところ」「おなまえ」「ご連絡先電話番号」など必要事項を記入いただくことになっています。 尚、手数料は ご協力いただける方のご負担(ATM機で80円)となります。 

よろしく ご協力を お願いいたします。

記事検索
ギャラリー
  • 吠える 無能な警察官 群馬県の高崎警察署
  • 吠える 無能な警察官 群馬県の高崎警察署
  • 吠える 無能な警察官 群馬県の高崎警察署
  • 吠える 無能な警察官 群馬県の高崎警察署
  • 警察は「身内」だから逮捕しないのね
  • 今日も 「警察犯罪」の報道オンパレード(2019年9月30日)
  • これでも「県民目線」と胸を張るのであろうか・・・
  • これでも「県民目線」と胸を張るのであろうか・・・
  • これでも「県民目線」と胸を張るのであろうか・・・
カテゴリー
  • ライブドアブログ