警正協とは、デタラメ警察を監視し、不正を追及・糾弾する、真に国民のためになる日本警察の実現を目指す、民間警察監視組織(任意団体)です。
「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう・KSK)」
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「軽井沢スキーバス転落事故現場」に立ってみて・・・

「軽井沢スキーバス転落事故現場」に立ってみて・・・

 

「警察正常化協議会 (警正協 けいせいきょう KSK  59


初めての現場慰霊

死亡者15人という大きな交通事故「軽井沢スキーバス転落事故」が発生してしまってから2週間を過ぎた1月31日、初めて現場へ慰霊に行ってみた。現場は、この事故発生後に降った雪で覆われてしまい、激しいバスの衝突や救助活動で踏み荒らされただろう現場は、真っ白い雪の下に静まり返っていた。バスの屋根を押しつぶした「3本の立ち木」が自らの皮を剥がされて寒そうに黙って立っていた。

 軽井沢スキーバス転落事故現場 2

私は現場を散らかさないようにと考え、お花やお供え物は遠慮して少々のお線香と着火用のライターだけ持参した。現場には「慰霊台」が設置されお花や想い出の品が少々供えられていた。

 

現場に立って、先ず私が感じたのが「なぜ、この大事故がこの現場を選んで起きなければならなかったのか」と残念でならなかったことだ。

僅かバス1台分(長さ約12メートル)だけでも前後にずれていれば、あの「立ち木3本」にバスが直撃することはなかったと感じた。

 

手前に転落すれば、バスの前面が立ち木に衝突したであろう。そうすれば乗客がこれほどまでに押しつぶされる被害に遭うことはなかっただろう。

 

バス1台分あと前側に転落したとすれば、やや盛り上がった土手(山の斜面)となっておりバスは「横倒しただけで済んだ」とも思う。

 

一つの株から立ち上がっているようにも見える「3本の立ち木」が、何ともバスの損傷に大きく関わってしまった。今も痛々しく皮がむけた状態で黙って立っている「3本の立ち木」も悔やんでいるように思えて切なかった。

 

観光バスの構造が脆弱すぎる?

もう一点が「バスの構造が脆弱すぎる」ということだった。乗客の周辺は全てと言っていいほど「ガラス窓」でありバスの構造がもっと頑丈であればこれほどの被害は発生しなかっただろう。バスの横転事故は過去にも発生している。多数の命を運ぶバスの構造に大きな問題があると痛感した。

天井をオープンにした「観光バス」も見かけるが「背筋が寒くなる」。

 

古い話を持ち出して恐縮ですが、2006年(平成18年)に福岡県の「海の中道大橋で発生した3児死亡事故」の時も痛感したのだが この事故の原因で大きな問題とされたのは「飲酒運転」だったが、私はたとえ飲酒運転に衝突されたとしても「橋の欄干が頑丈だったら衝突された自動車が海に転落することはなかっただろう」と事故発生から一貫して私が感じていることだ。

 

ガードレールや欄干は衝突の衝撃に耐えられるものでなければならない。衝突を想定していないのであれば「設置の必要性もない」と言えるのだ。

 

不幸中の不幸の「ピンポイント」で発生した事故だった

場所的には、そもそもこの事故現場だけが「小さな谷になっている」という「もっとも場所の悪いところ」だったことも、この事故の被害が大きくなった要因だと感じた。

バスの進行方向から見て、立ち木の手前側が路面から10メートル程と思える「やや深い谷」になっておりその谷には「砂防ダム」が設置されている。

その前後は、路面より高い土手の斜面となっているのだ。

 

「本当に狭い」と言ってもいいと思うほどの「谷間に橋を架けるように、このバスは横転した状態」だったともいえるようだ。

 軽井沢スキーバス転落事故現場 6

原因についての報道合戦

マスコミの報道を見ていると、やたらと「規制緩和」とか「格安運賃」とか「安全管理」とかが騒がれている。

 

私が思うのには、運転手がどんなに安い給料で雇われているとしても、バスの右前の運転席、つまり、日本における車両の左側通行の原則からすると、「衝突事故で一番先に押しつぶされる被害に遭うのは運転席なのだ」と言ってもいい。そんな危険な場所に座って運転しているドライバーがミスミス事故を起こすような運転を選ぶ筈がない。運転手自身の命はそんなに軽くない。運転手の責任感はそんなに軽くない筈だ。

 

更に重い積み荷を運ぶ大型トラックやトレーラーの運転手ならばその危険性はもっと大きいだろう。

 

大型バスや大型トラックを運転したこともない「国会議員や公務員共が作る法律、考える厳罰化」などでは、この種の大事故を防ぐ根本原因の予防はできない。要は、現場の運転手の意見が通用するような運行計画なり会社のシステムを作ることが大切なのだ。

 

警察による事故原因の捜査

多くの被害者を出した事故であり、被害者や関係者には大変申し訳ない言い方になりますが、長野県警の事故捜査は、どんなに被害が大きくても「運転手の運転ミスか車両の故障」のどちらかに原因を押し付けるだろう。会社の管理責任は「事故の直接原因とはならない」のである。

 

今のところの報道などでは「運転手の運転ミス」のような方向で捜査が進んでいるようである。そうだとすると「車両の故障はなかったこと」を解明しなければならない。

 

そうすると車両的要因について捜査するのに「車両を搬送するレッカー移動の際、後輪を台車に乗せなかったこと」や「ハンドルが転落時ほぼ真っ直ぐの状態であるのに路上に降ろした段階でハンドルが右にきられている」ことに私は捜査の杜撰さを痛感する。

 

「バスが右側だけの片輪走行した」とか、「ギヤがニュートラルであった」などと報道から明らかにされたところである。国道18号線「碓井バイパス」という交通の要所であり、早期の通行止め解除が求められるところではあるが、警察の的確なう回路誘導で大きな交通混乱は避けられた筈だ。

 

この事故の原因究明についての長野県警の対応は、当初から問題点が多いと感じている。

 

 

ところで運転手に何が起こっていたのだろうか?

誰が運転していたのだろうか?

報道では、「運転手は65歳の男性」、と報じられているが、その真実はどうなのだろうか?

交替運転手は、どこに乗っていたのだろうか?

そもそも、その辺りの疑問も残るところであるが、いずれの職員が運転していたとしても運転手に何が起こっていたのだろうか?そこが一番の疑問だ。

 

真っ暗な、曲がりカーブが続く上り坂の道路で運転手はどのような状況で運転していたのだろうか?

この事故現場さえ通過すればなだらかな下りの直線道路で、「元の料金所」である。この「元の料金所」まで100メートルそこそこだ。

 軽井沢スキーバス転落事故現場 5

この「碓井バイパス(碓氷峠)」は群馬県側から長野県側に向かって登り坂になっているが、重量積載の貨物車以外には、それほどきつい坂道ではない。カーブを曲がるとなだらかな部分もあり、この部分は「平ら」とか「下っている」とも思えるような道路だ。ほぼ坂を登り上がった地点が県境だ。

 

県境を過ぎると「急な下り坂」とか「エンジンブレーキ併用」などの看板があるが、さほど重量感のない「観光バス」の運転手に、この看板がどのように目に入り、運転に反映されていただろうか?

 

真っ暗な道路で運転手は「登坂」か「下り坂」か判断がつかなかった可能性も捨てきれない。

我々も自動車を運転していて、「下り坂」なのに、運転席から見える路面は「登っている」と勘違いするようなことがある。

 

碓井バイパスの頂上(県境付近)から下りに転じるこの付近はそのような錯覚が起こる可能性もある。

 

また、坂を登り上がって、下りに転じる際に、気圧というか、血圧に変化がおこり「眠気が増したり」、「意識に低下が起こる」こともある。

事故原因の最大の山は、「運転手に何が起こっていたか」である。

 

司法解剖で明らかになるかが大きな疑問である。


 

国民の声

本日(2016年・平成28年2月1日)付けの東京新聞5面の「発言」欄にこんな投稿がある。東京都東村山市の高松 博さん(会社員 47歳)からの投稿だ。「バス運転手は60歳定年制に  軽井沢のスキーバス事故は、運転手が65歳と高齢だったことが、最大の原因だと、私は思います。多くの会社は60歳の定年後、さらに5年働くのが主流になっていて、寿命が延びた今、65歳は高齢ではないという人もいるかもしれません。しかし、多くの乗客の命を預かる運転手の場合、心理的な負担が大きく、65歳は確かに高齢者なのです。有能なベテラン運転手でも、体が付いていかなくなります。私はあえて言いたい。バスの運転手は厳格に60歳定年とすべきです。健康状態が良くても、60歳超はバスを運転できないと、法律で定めるのです。若い命が一瞬で奪われる悲劇を繰り返さないためにも。」

 

そのとおりだ。私もそう思う。

 


大型バスの運転免許「二種」試験はどうなっているのだろうか?

かなり前に「二種免許」を取るのには 「一発試験」つまり、(公安委員会認定となっているが)警察がやっている 「運転免許試験場」での試験しか取得できなかった。かなりの運転経験がなければ 10分そこそこの僅かな試験時間に 決められたコース で運転技術を認定させる試験では合格できなかった。
ところが いつからだったか記憶がないが 「自動車教習所での教習」で 「技術面の試験がパス」となるようになってしまった。
たぶん 警察OBの「天下りポスト確保」のために 教習所が受け皿になったのだ。
「大型二種免許」が教習所の「教習卒業」で 完璧な筈がない。
生活が懸かった職員を多数抱えた教習所事態が存続するためにも 「教習所業界の競争から脱落できない お家事情があった」のだ。 そこで 救いとなったのが 「二種免許の教習制度」だと言っても過言ではない。

10回以上 「一発試験を受けなければ 二種免許は合格できない」と 受験者が定説を作るほど 「一発試験」は難関。 そうであれば 教習時間の予約ができる 教習所を選ぶのが 「安全パイ」であり 「確実に二種免許取得につながる」のだ。
お金と時間がかかるが 「安全パイ」を選ぶ 人は少なくない。
そうすれば 運転経験もない者が 「大型二種免許」の保有者となれるのだ。

乗客を 有償で運搬する 「二種免許」の試験制度 にも大きな問題があるのだ。

といって 「一発試験が完璧だ」と言っているのではない。 白バイ隊員の 「墓場的」の 「掃きだまりポスト」と言ってもいい 「自動車運転免許 試験官ポスト」 つまり 年齢的に 現役白バイ隊員」では使い物にならなくなった 「交通取締ノルマ・ボケ」している 警察官の美味しい「窓際ポスト」が 
「自動車運転免許 試験官ポスト」なのだ。 

こいつらが試験官だといっても 重い荷物を積んだ大型車両や 乗客を乗せたロングボディの観光バスの運転経験はないのだ。 精々 乗車定員35名程度の「機動隊バス」しか運転経験はないのだ。

こいつらにも 運転免許試験の資格はないと言える。 そもそも 警察官が大型免許を持っていても、機動隊バスで免許試験所のコースで習ったような「自己流運転」しかできない者が 「内々の運転免許試験」で合格して 「大型免許取得者」となるのだ。私の大型免許もこれだ。 それが今度は教える立場になり 多くの警察官に「大型免許取得者」として作り出してきた。

「大型二種」運転免許を与える制度を根本的に見直さなければならない点も 大事故抑止には必要だ。


文言だけの 「二度と起こさせない 再発防止につとめる」は絵に描いた餅だ。


 

その先に残るのは 「補償問題」だ

この大事故の原因は「二つに一つ」だ

一つは「バスの運転手に原因があった」のか

それとも もう一つは「バスの整備に原因があった」のかだ

 

いずれにしても、この先で問題になるのは「損害賠償問題」だろう。

 

運転手に原因があったとすれば、亡くなったどちらが運転していたか?

その特定も重要だ。損害賠償裁判を提起するにも、原告はそれを証明しなければならない。警察の捜査は、そこには協力しない。

 

また、「バスの整備に原因があった」とすれば、会社側の責任になるだろう。それにも警察は協力しない。

 

何という 警察だ。「民事不介入」とか言うが、警察が入る事件には「刑事責任」も「民事責任」も相乗りしているのだ・・・



生き物に対する「完全監視の決定版」

生き物に対する「完全監視の決定版」だ


「警察正常化協議会 (警正協 けいせいきょう KSK  58

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2016012101001826.html


報道によると 逮捕した容疑者の顔写真を3Dで保存

       防犯カメラのあらゆる角度の映像と照合が可能になる

等々と報じている

 

報道によると

容疑者の顔写真 3D保存  犯人の特定や再発防止 警視庁全国発

警視庁が(2016年)4月から、逮捕した容疑者の顔を特殊なカメラで撮影し、3D画像としてデータベース化することが(1月)21日、捜査関係者への取材で分かった。 防犯カメラのあらゆる角度の映像と照合が可能になるといい、犯人の特定と再発防止に効果が期待される。 全容疑者を3D撮影する全国初の取り組みという。

警視庁によると、警察では逮捕した容疑者の顔と全身をそれぞれ正面と横から撮影した画像を保存している。 今回、専用のカメラとソフトをメーカーと共同開発。

容疑者の顔と正面と左右斜めから同時に撮影した画像をパソコンに取り込み、顔面を3Dデータに変換して登録、保存する。

街頭の防犯カメラは通常、高い場所に設置されているため、顔も斜め上から 写した画像が多い。

過去に逮捕した人物が写っていても、従来の平面写真では撮影角度の違いで同一人物か確認するのが難しかったが、3Dデータはパソコン上でどの角度からでも照合できるようになるという。

摘発人数に占める再犯者の割合を示す再犯率は18年連続で上昇しており、再発防止対策は急務となっている。 捜査関係者は「すぐに大きな効果が表れるものではないが、データを蓄積すれば再犯や余罪の捜査に役立つ」と意義を説明。機材の開発ではメーカーの既存の3Dカメラをベースに、簡単に操作できるようにした。 今月から警視庁の全102警察署に配備を開始4月からデータベース化していく。=ここまで報道記事=

 

警視庁が始めるということは 間もなく全国一律でやるということだ

 

全ての国会議員も あらゆる地方議員も 全~んぶ 監視対象になるのに 予算を通してしまうのだから 脇が甘い

また国会議員や地方議員のスキャンダルが 出てくるだろう

照合写真をみて あざ笑う担当警官、担当職員の 微笑む 顔が目に浮かぶ

 

監視カメラを研究・開発している 群馬大学なんか 膝元の医学部学生が 監視カメラの照合で 都内の女子大から下着を盗んだとして逮捕された

 

結論として「事件捜査に従事する警察官の数が不要になる」ということだ

警察官の増員は 認められないのだ

監視カメラの充実 日立 1


 

鹿児島(天文館)強姦事件は冤罪だった 2

ここにも こんな記事が

警察正常化協議会 (警正協 けいせいきょう KSK  57

<鹿児島強姦事件>「敗北」県警と福岡高検 内部から批判も

毎日新聞 1月27日(水)1時17分配信



 ◇岩元さん、無罪が確定

 検察に信義則違反、警察に証拠隠しの可能性を突き付けた判決が確定した。鹿児島市で女性に暴行したとして強姦(ごうかん)罪に問われた元飲食店従業員の 岩元健悟(けんご)さん(23)の裁判で検察が26日、上告断念を表明した。逆転無罪を言い渡した福岡高裁宮崎支部の判決(12日)は鹿児島県警と福岡高 検によるDNA型鑑定を厳しく指摘した。双方の幹部は「敗北」してもなお誤りを認めないが、内部からも批判の声が上がる。

 「控訴審での検察側の鑑定の必要性も相当性も認められなかった」。福岡高検の保坂直樹刑事部長は26日、上告断念を発表した後、苦渋の表情をみせた。

 控訴審で検察側は裁判所や弁護側に無断でDNA型鑑定を実施した。控訴審判決はこの点を問題視し「秘密裏に鑑定を行い、有利な方向に働く場合に限って証 拠請求を行う意図があったとうかがわれ信義則違反だ」と批判。これに対し、保坂刑事部長は「検察官は立証責任があり、訴訟の進行状況に応じて補充捜査が必 要になる」と繰り返し、誤りを認めなかった。

 しかし、検察内部では、疑問視する声も多い。ある検察首脳は「自分なら鑑定の実施を裁判所や弁護士に事前に伝える。(法律上は補充捜査が許されているの で)違法ではないが不適切だ」と語った。別の幹部も「県警の鑑定を過大評価し、油断があったのではないか。教訓にすべき点はある」と分析した。

 識者からは第三者による検証を求める声もあるが、保坂刑事部長は「考えていない」と厳しい口調で答えた。

 また、控訴審判決は、県警の鑑定についても鑑定経過を記したメモや使用したDNA溶液を廃棄していたことから「証拠隠し」の可能性に言及した。

 実際には岩元さん以外の型が検出されたのに、その鑑定結果を隠したのではないか、という指摘だ。本当なら冤罪(えんざい)を招いた2003年の鹿児島県議選を巡る公職選挙法違反事件(志布志=しぶし=事件)に続く失態だ。

 鹿児島県警幹部は26日夜、取材に対し「適正に行われた」と証拠隠しを否定。ただ、メモなどを捨てた鑑定手続きのあり方を変える可能性には言及し、「検 証も検討する」と含みを持たせた。九州地方のある警察幹部は「判決の指摘はもっともだ。鑑定は捜査に大きな威力を発揮するだけに、手続きに少しの疑いも残 らないようにしなければならない」と話した。【志村一也、鈴木一生】

警正協 代表 大河原宗平

警正協 定例会のご案内

警正協では毎月第4土曜日に群馬県高崎市内にて定例会を開催しています。
◎ 開 催 日 毎月第4土曜日 午後1時30分~
◎ 開催場所 群馬県高崎市内(※当面は下記ファミレスにて)
「ガスト高崎駅前店」
(所在地 高崎市栄町17-26)
※JR高崎駅東口駅前 徒歩2分 (特に席の予約は致しません)
◎ 議 題 その時々の参加者の自由発言とします。
◎ 会 費 なし。 但し、ドリンクバー等の飲食代は 自己負担とします。
☆ 参加は自由です。(予約等は不要です) 大勢の皆さんの参加を歓迎いたします。
※但し、宗教の勧誘等を目的とした方の参加はお断りします。

資金カンパ受付口座について


警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう) では 合理的な活動を行うために 理解ある方々からの 資金カンパをお願いすることになりました。

つきましては この程 ゆうちょ銀行の 「振込口座」を 開設しました。
経理は 明確に致しますので ご理解をお願いいたします。

口座番号等は 以下のとおりです。

口座記号等  00140=8= 264553 
(最後尾の『口座番号欄』は 6ケタです。 振込取扱票(郵貯の窓口で無料)記入枠が 7ケタで、右詰めで記入となっていますのでご注意ください。)

加入者名  警察正常化協議会(会の名称そのものです。)

ご協力いただける方の「おところ」「おなまえ」「ご連絡先電話番号」など必要事項を記入いただくことになっています。 尚、手数料は ご協力いただける方のご負担(ATM機で80円)となります。 

よろしく ご協力を お願いいたします。

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