警正協とは、デタラメ警察を監視し、不正を追及・糾弾する、真に国民のためになる日本警察の実現を目指す、民間警察監視組織(任意団体)です。
「警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう・KSK)」
代表 大河原宗平 連絡先 携帯電話 090-4725-9006 (受信専用番号)

「ポイント還元」などの「甘言」に騙されるな から 個人情報の流失まで

 

「ポイント還元」などの「甘言」に騙されるな から 個人情報の流失まで

 

やたらとうるさい ポイントカードをお持ちですか?

買い物をするとレジで「ポイントカードをお持ちですか?」とよく聞かれる。

「有りません」と応えると どこの店でも決まって「失礼いたしました」とマニュアル通りと思われる返答をする。

 

パートのレジ職員に いつ教え込むのか疑問を持っていた。

それはレジで接客する以上は 基本的マナーを身に着けるのは当然だと思うが そこの店でも同じ対応だ。

 

客に対するお辞儀ひとつとっても へその前で手を合わせて一礼する仕草がどこの店でも共通している。

 

警察が主導する各方面での礼式

警察の礼式が 消防学校でも採用され 警備会社まで 「警察式の礼式」が採用されている。

 

警察学校というのが従来からあって その後 昭和の時代に「消防学校」というのができた。

消防学校の校長や副校長に 警察OBが天下って就任していた事実を見ても 「警察礼式」がそのまま押し付けられたことは想像に外れていないと思う。

 

市町村から委嘱されている「交通指導隊」の礼式まで 「警察方式」だ。

これ(交通指導隊)には 私・大河原宗平も桐生警察署勤務当時に 指導に行った経験から「間違いなく警察式が取り入れられている」と言い切れる。

 

さて「ポイント還元という甘言」に話を戻そう。

数年前 ある薬局で 三枚刃の髭剃りの替刃を買った。髭剃りの替刃は金額が高い。「ポイントカードをお持ちですか? 沢山ポイントが付きますよ」との店員の勧めで その時ポイントカードを作った。

それから1カ月も経たないうちに 「今度は5枚刃が出た」と試供品を送ってきた。

 

「もお あの時書いた 個人情報が使われたのか」ととても気持ちが悪かった。

それ以来 その店では「替刃は買わない」ことにしている。

このように 「ポイントカード」や「キャッシュレスカード」は使った足跡が残される。

 

いつ どこで 何を いくら で買った。

 

これを繋ぎ合わせると その人の行動が「点から線」に浮き彫りにされる。

 

「スマホの位置情報は50日間呼び戻される」などが 報道で明らかになってきている。

「50日間残る記録は 永遠に残される」と言っても過言ではないだろう。

 

消されることのない前科や格付け

警察内部では「死んでも 前科や 格付けされた個人情報は消されない」。こんな話がある。

そう言い切れるのはこんな事実があるからだ。

 

私が昭和57年(1982年?)に前橋警察署の鑑識係長をしていた当時に 群馬県警本部の鑑識課で前歴者の指紋データを管理していた担当者から「死んでも前科者のデータは消さない。その子孫や身内がまた犯罪者になる可能性が高いからだ。」直接聞いた言葉だ。

それを「遺伝子とかDNAとかいう」のだろう。

 

また 私が昭和58年から昭和62年(1982年~1986年?)まで群馬県警本部の警備第二課という部署に勤務した当時 廊下を挟んだ隣の部屋は 警備第一課だった。そこには「資料係」というのがあって「左翼 右翼 共産党 労働組合 その他政治的格付け」の資料を保管しているところがあった。

そこの担当者からも「死んでも 格付けされた個人情報は消されない」。と聞いていた。堀口とかいう担当者だった。

 

少年補導票や自転車警告書を取られるな

だから少年に言いたい。自転車の二人乗りや たばこの所持 で警察に住所・氏名を聞かれることのないようにしてもらいたい。

警察が書いている「少年補導票」や「自転車警告書」の個人データが警察内部の データベースに永遠に残されてしまうからだ。

将来 警察官になりたい。有名な企業に勤めたい。国家公務員になりたい。

などの 希望があっても 警察では内部でデータで過去に(悪いことや交通違反で)警察の世話になったことが無いか?などを調べられてしまう。

「有名な企業に勤めたい 国家公務員になりたい」でも同様だ。

警察OBの天下りを企業が使うメリットは「新職員の採用時などに 警察が持っている「前科・前歴情報」を内緒で照合してもらうためだ。

 

それ以外に警察OBを使うメリットはないだろう。国家公務員や地方公務員試験でもそうだ。

例えば 「警察官試験を受けたい」という人が願書を出すのは「都道府県の人事委員会」だ。

ところが 現実には 採用事務は警察内部で行っている。都道府県人事委員会は名前を使われているだけで 採用事務は 警察に丸投げです。

これで都道府県警察は 都道府県人事委員会に貸しを作ったことになる。

 

そんな繋がりから 都道府県職員の採用試験でも警察の内部データが流用される。

危ない話だ。

だから 中学生や高校生少年たちよ 警察に呼び止められるような仕草をしないでください。そうでなくても 登下校中には意味もなく 自転車を止められて「盗難自転車ではないか」と疑いをもたれるのだから。

 

何故 カードで現金ポイントが還元されるのか

何も買わなくても 来店するだけでもポイント(何円かの現金分)がつく。

こんなお得な制度で お店は儲かるのだろうか? 心配になる。

ところが最近の報道で「ポイントを作る際の個人情報や買い物履歴が 売られている」との報道がある。

 

そうか・・ 個人にポイント(何円かの現金分)を与えても それ以上に高額で 個人情報が売買されているのか・・・

 

捜査関係事項照会書で捜査当局へも流れる

また 裁判所の差押令状を取らなくても 警察内部で使っている「捜査関係事項照会書」という 単なる「照会書」で個人情報を保管している企業やカード管理会社から捜査当局「警察や検察」に安易に流れている事実だ。警察は企業などへは お金は払わない。だが「警察」という看板を恐れる企業やカード会員は個人情報を出してしまうのですね。

 

軽自動車の登録情報を自動車メーカーが共有?

先日 軽自動車を解体で完全に抹消登録した人がいる。それまで自動車メーカーで点検や整備をしていたそうだ。「少々高額になるが 自動車メーカーなら安全が保てる」と思ってのことだそうだ。

 

整備の予約を入れるのに電話をすると メーカー側から「自動車のナンバーが分かりますか」と聞かれる。4ケタの数字のみ伝えると 「ああ この 誰々様ですね」と帰ってくるので 「そうです」といって 整備の予約を入れるのだそうです。

 

ところが その軽自動車を廃車にして 車を入れ替えたそうだ。

今度も入れ替えた軽自動車を点検してもらうべく いつもどおりに電話で予約を入れようと思ったそうだ。

 

注文側は 自動車が変わっているが 電話本人の個人を分かってもらいたく 廃車にした軽自動車のナンバーを伝えたそうだ。

 

そこで驚いた。「そのナンバーのご登録がありませんが・・・」との返答だったそうだ。

 

その方は直観した。「軽自動車の登録情報が 自動車整備メーカーと繋がっている」と。

 

その旨 電話の相手である自動車メーカーの方に問いただすと 曖昧な答えだったそうだ。

 

現実に 予約した点検の時間が来て 自動車メーカーを訪問。

応対した担当者に「軽自動車の登録情報が この店と繋がっていますね」と問いただした。

配車した軽自動車のデータが消されているので「そうなっていると思います」と担当者はお認めになったそうだ。個人情報の保護など全くあったものではない

 

昨今 政府機関の統計数字のデタラメも問題になっている

今の時期 警察内部でも「数字の調整をしている」だろう。

一例を上げれば「交通事故の統計」である。

 

交通事故の発生件数そのものは いじっていない気がしますが 「交通事故の原因別」を操作するのです。

 

左右の安全確認で交通事故が発生しても その場に一時停止標識「止まれ」があったから その事故の原因は「一時停止違反だ」と変更させられる。

 

また 急ブレーキでも止まれなかったのでぶつかった事故 でも 規制速度の範囲内であるのに「適正速度でなかったから 速度オーバーが原因だ」と事故原因の変更をするのです。

 https://www.youtube.com/watch?v=3L4YPYb81wk

その目的は デタラメなスピード違反や一時停止・信号無視などの「隠れ取り締まり」を正当化する為だ。

終わり

 

「身柄を検察庁に送られた」の報道に「ちょっと待った」と言いたい

「身柄を検察庁に送られた」の報道に「ちょっと待った」と言いたい

 

何か事件があって 犯人逮捕の報道の次には必ずと言っていいほど「身柄を検察庁に送られた」とか「警察は 容疑者を厳しく追及する方針だ」と定型文のように報道されるが その報道に「ちょっと待った」と言いたい。

丁度いい記事があるのでちょっとお借りして

 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190128-00410705-fnn-soci

先ず「身柄を検察庁に送られた」についてだが 手続き上 警察が逮捕すると留置時間が48時間持てる。更に身柄拘束の必要がある場合、警察はその身柄(逮捕された容疑者の人のことを指す)を48時間が経過しないうちに「証拠及び身柄を検察庁に送らなければ「釈放」しなければならない。

 

警察の持ち時間から 検察への「送り」(送致とか送検とかいう)は普通に「エスカレーター式」だ。この「エスカレーター式」とは「ところてん式」とでも言おうか 決まった手続きで検察庁に連れて行き 検察庁は これまた「エスカレーター式」に裁判所に10日間の勾留を要求して ほぼ100%「10日間の勾留」が認められる。

 

そこで問題視したいのが「エスカレーター式」の「身柄送検」なのだが 犯人(容疑者)の身柄を受け取った検察庁は その身柄をどこに勾留するのだろうか?

 

ほぼ100% 「警察の留置場」に戻す。

ここが変なところなのですね。検察庁が身柄を受け取っておき 検事の権限で裁判所に10日間の勾留延長を請求するのに 勾留が認められた直後に身柄は「警察の留置場」に戻される。

警察の留置場を 勾留場所として申請するのだからそれも有りなのですが では「勾留中の取調べ」を検察がするのか? という疑問が出る。そこが違うのだ。

検察に身柄と証拠を引き継いだ筈なのに 警察が継続して取調べをするのだ。

だから報道で「警察は 容疑者を厳しく追及する方針だ」となって来るのだ。検察も警査察もこの報道に問題を持っていない。普通にやっている「エスカレーター式」の流れだからだ。

 

まー形式上は「検察の指揮で警察が取調べをさせられている」のだが それでは 逮捕から裁判所への勾留請求の間に 検察を入れる必要性がないと考える。

 

それでも 警察から検察に送検する「移動行動」に大きな意味がある。

それは「報道機関に身柄をさらすこと」だ。 要は報道機関に「写真を撮らせるチャンスを与える時間」なのだ。一応 ブルーシートなどで「隠してやっているパフォーマンス」はあるが 護送車の車体の下にカメラを向けて 警察の留置場で与えられる 「ゴム草履」を履いて歩く姿を隠し撮りのごとく撮影して「いかにも悪質な犯人をやっと撮影した」ごとくの映像が流れるが 実は 実は 警察が移動の時間をマスコミに教えて「撮影のチャンスを与えてやっている」のだ。

できすぎた 警察➔検察➔裁判所 へと移動するエスカレーター式手続きには このように 意図的に作られる 「撮影のチャンス」があることを忘れてはならないのだ。

あまりにもタイミングの良い 報道写真の陰に何があるのか見抜く目を持っていただきたい。

 

最後にもう一度「身柄を検察庁に送られた」 「警察は 容疑者を厳しく追及する方針だ」の定型文に関心を持って触れてみてはいかがでしょうか。

殺人事件の捜査に「被害届」が必要なのか?

 

殺人事件の捜査に「被害届」が必要なのか?

 

以下に 警察の捜査に「被害届などなくても 警察は捜査をやる組織だ」ということについて 説明いたします。

 

「警察が 被害届を受理してくれない」と言う 警察に対する 不信感をよく耳にします。

 

昨今 前橋市役所の職員が交際相手の女性を殺害したとされている事件で 「当日だか 翌日だかに 被害届を提出する予定だった」などと 被害届の提出・受理がないと「警察が動かないような記事」を 追及力のないマスコミが流しています。

 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190124-00000090-jnn-soci

では 殺人事件では「誰が被害届を出す」のでしょうか?

警察が 殺人事件の捜査をしないのでしょうか?

 

殺された被害者が 被害届を出せる筈がありません。

それでも 警察は捜査をしているではありませんか

 

 

警察の捜査に「被害届なんか 必要ない」のです。

                  

 富山大学の学生が 富山県警の駐在所に 包丁や金槌をもって けん銃を奪いに入った とかの事件だって 警察は捜査しているではありませんか

 

 

警察の捜査に「被害届なんか 必要ない」  そのとおりです。

警察は捜査を開始します。しています。

 

 

その根拠は???

 

 

これまた昨今 問題視されている 警察の幹部が昇任試験問題の問題や模範答案を 警察の昇任試験問題を発行している出版社に提供して バックマージンを受け取っていたとして「公務員法違反ではないか」との 疑惑がもたれている事実も新しい話題であります。

 

さて「被害届」って何なのでしょうか?

 

警察の昇任試験で模範解答を書くために参考にされている 某 雑誌社の「警察小辞典」と言う書き物に書かれている ある部分を 紹介してみましょう・・・

 

<転記開始>

「表題 捜査の端緒」捜査の端緒とは、捜査機関が犯罪のあることを知るに至った理由または原因となる事象をいう。

 犯罪は、人の行動であり、その結果として外界になんらかの影響を与え、こん跡を残すものである。それは、社会的な人と人との関係として影響を与えることもあり、また物の破壊された跡のような物理的なこん跡として残るものもある。このような犯罪行為によって起った結果のうちで、捜査官に対して、犯罪の嫌疑を生じさせる理由または原因になったものが、捜査の端緒である。

 

捜査の端緒は、犯罪行為や犯人を推理していく根拠にもなるし、また、直接間接に犯罪を証明する証拠にもなるものであるから、他の捜査資料と、その性質は同じものであるといえるものである。捜査の端緒が他の捜査資料と異なるのは、捜査が、どんな原因でどういう経過をたどって行なわれたかという捜査着手の合理性を証明する意味をもっている点である。捜査が着手されるに至った理由は、その捜査の公正さを証明するために、重要な意味をもつこともあるから、捜査の端緒発見のいきさつは、虚偽や誇張にわたることのないように厳重に注意するとともに、必要な手続きに関する書類は、正確に作成しておかなければならない。

 捜査の端緒には、捜査官自らが観察したり検討したりして発見するものと、他から犯罪に関係ある事象の現認、体験として申告を受けるものとがある。

 

通常、捜査の端緒になるものには、次のようなものがある。

 

(1) 捜査官自らが探知する場合  

   1 現行犯の認知

   2 挙動不審者の発見

   3 贓品、証拠物件の発見

   4 死体の見分

   5 新聞、出版物の記事からの発見  

   6 風評の聞知

   7 他の事件の取調べからの発覚

   8 その他

 

(2) 他人の申告等による場合

   1 被害の届出

   2 告訴・告発および請求

   3 自首

   4 第三者の申告

   5 投書および匿名の申告

 

 捜査の端緒は、窃盗とか、殺人、強盗といったいわゆる現象事犯については、他人からの申告等が多いが、知能犯罪事犯については、捜査官の積極的な端緒は握活動によらなければ、これを発見することはむずかしいものである。<転記終了>

 

と書かれている。

 

捜査の端緒とは

最終の3行に書かれているとおり「捜査官の積極的な端緒は握活動によらなければ、これを発見することはむずかしい」のであって 逆をいえば 簡単なのは 「(1)の 捜査官自らが探知する場合」なのである。

 

これを 引用すれば 「被害届」とは (上記 1 被害の届出)のことであり 「捜査官の積極的な端緒は握活動」よりはるかに 可能性として低いランクである。簡単に警察が手に入れられる現象であるといえる。

 

この低いランクである「被害届」を いかにも重要視扱いしているのが 警察であり それに引きずられているのが マスコミであろう。

 

ここまで書いて 読者の皆様には ご理解をいただけたでしょうか?

 

 

要は 「被害届を受ける」とか 「被害届を受けない」とか は問題外なので何らかの「風評」でもあれば 捜査を開始しなければならないことになっているのが「警察の捜査」なのであります。

 

繰り返しますが 警察は 「捜査の端緒」として 「被害の申告(被害届)」より 「風評」や「新聞、出版物の記事」を 重視しているのが 本音であって 「被害届」などなくても 「捜査を開始しなければならない」と 警察組織の皆が知っているのであります。

 

「警察が被害届を受理してくれない」

「警察が告訴状を受理してくれない」

 

などは 警察の怠慢中の怠慢なのであります。

 

私・大河原宗平は 鹿児島県の阿久根市役所の総務課長として採用された者です。

私・大河原宗平が総務課長に就任する直前に この市役所に「爆破予告」があったそうで 管轄の鹿児島県警阿久根警察署は 阿久根市役所内で 爆発物を発見するべく 捜索(裁判所の令状を必要としない 事実上の 見分みたいなもの)をしたそうです。

 

それでも 爆発物は発見されずに 市役所の業務は通常に戻ったのです。

 

その後 私・大河原宗平が総務課長に就任していた当時 阿久根警察署は 犯人の特定もできないくせに 「業務妨害の被害で 被害届を書いてくれ」と言ってきました。

その当時 総務課長であった私・大河原宗平は「被害届など捜査の端緒に過ぎず 事件当時 阿久根警察署は 阿久根市役所からの何らかの方法(多分110番通報)で 捜査を開始しているのだから 通報を受けた捜査報告書を 警察が書けば 全くいらない書類だ」といって 被害届の提出を拒否し 阿久根根警察署の刑事課長を追い返した事実があります。

 

このように 警察の捜査には「被害届」などという 一片の書面は必要ないのです。

冒頭に書いたように 「前橋市役所の職員が交際相手の女性を殺害したとされている事件」に 「被害届が必要であった」と言えますか?

 

警察は そんな 逃げの理由は 言えないのです。
殺人という 重大な被害を未然に予防できなかった被害は 警察の怠慢だと言っても過言ではない、と私・大河原宗平は言い切ります。

 

警察活動の基本法でもある 「警察法」には「犯罪の予防制止」が冒頭に書かれていることも 証明しています。

<以上 警察正常化協議会 代表 大河原宗平 記>

警正協 代表 大河原宗平

警正協 定例会のご案内

警正協では毎月第4土曜日に群馬県高崎市内にて定例会を開催しています。
◎ 開 催 日 毎月第4土曜日 午後1時30分~
◎ 開催場所 群馬県高崎市内(※当面は下記ファミレスにて)
「ガスト高崎駅前店」
(所在地 高崎市栄町17-26)
※JR高崎駅東口駅前 徒歩2分 (特に席の予約は致しません)
◎ 議 題 その時々の参加者の自由発言とします。
◎ 会 費 なし。 但し、ドリンクバー等の飲食代は 自己負担とします。
☆ 参加は自由です。(予約等は不要です) 大勢の皆さんの参加を歓迎いたします。
※但し、宗教の勧誘等を目的とした方の参加はお断りします。

資金カンパ受付口座について


警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう) では 合理的な活動を行うために 理解ある方々からの 資金カンパをお願いすることになりました。

つきましては この程 ゆうちょ銀行の 「振込口座」を 開設しました。
経理は 明確に致しますので ご理解をお願いいたします。

口座番号等は 以下のとおりです。

口座記号等  00140=8= 264553 
(最後尾の『口座番号欄』は 6ケタです。 振込取扱票(郵貯の窓口で無料)記入枠が 7ケタで、右詰めで記入となっていますのでご注意ください。)

加入者名  警察正常化協議会(会の名称そのものです。)

ご協力いただける方の「おところ」「おなまえ」「ご連絡先電話番号」など必要事項を記入いただくことになっています。 尚、手数料は ご協力いただける方のご負担(ATM機で80円)となります。 

よろしく ご協力を お願いいたします。

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