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消えた8572万円どう補填?「広島県警に 常識なし」との情報が届く

消えた8572万円 どう補填?


「広島県
警に 常識なし」との情報が届く

 

広島県警と言えば 何と言って 広島中央警察署内・会計課の金庫から証拠品として保管してあった 現金8572万円が消えた事件が未解決のままとなっており その捜査の行方が国民の間で大きな関心事となっている警察である。

 

その関心の高さは 何といっても「犯人が警察内部にいる」との容疑があるからだ。

事件発生から有に1年半が経っても 捜査の進展はなさそうだ。

逆に 捜査を遅らせて 責任ある幹部を(退職金を持たせて)どんどん退職させてしまい 「犯人も捕まらない」 幹部は「誰も責任を取らない」 消えた多額8752万円は 「県民の税金で負担?」と囁かれているようだ。

 消えた8572万円 どう補填?

県民はそんな広島県警察に呆れてものが申せない と 呆れ顔 のようだ。

 

投網をかけるごとき 一網打尽の速度違反取締り

ところが ところが そんな警察が その「消えた8572万円事件」はさておき  県民を更に交通違反で一網打尽に引っ掛けているようだ。

 

この騒ぎは 広島市安佐北区にある 「可部バイパス」という路線でのこと 「11月のある晩 22:00(午後10時)に 速度取締りをしている」とのこと。

 

この情報を警察正常化協議会に寄せた広島県民は 「投網をかけるごとき」と言い切った。

 

交通取締りを専門にやったことのある私・大河原宗平は この「投網をかけるごとき」との表現に これほど的を得た表現はない と 圧倒された。

なぜならば 夜中の10時に 片側2車線のバイパスを 法定速度60キロ以下で走る車は少ない。同所は 速度規制が「50キロ」だそうだ。法定速度より10キロ厳しい規制がかかっているという。

 

少なくとも15キロ超過以上の車両(つまり 65キロ以上の車両)を 違反として取り締まっているだろうが その時間で 空いている バイパスを通過する車両は 「ほぼ全部が捕まる」と予想できる。
この状態を 情報提供者は 「投網をかけるごとき」と言い切ったのだった。

運良く捕まらないのは 違反者が多すぎて 切符切りの警察官の手が足りなくなってしまい 止む無く 速度測定のレーダーを止めているから 速度違反があっても 捕まらないだけ というのが警察側の お家事情だ。

不信感高まる広島県警ではあるが 県民の不信感もどこ吹く風で 交通違反で県民に「投網にかけている」ようだ。

 

なお この速度違反取締りでは 広島県警の警察官も 引っかかったらしい・・・

お仲間で「見逃した」のか 通常通り「切符処理された」かは 定かではないが もしも 切符処理しないで「勘弁」してあったとすれば 後日 警察官が警察官に対する「犯人隠避罪」でまた問題がでてきそうだ。
一方 適正に切符処理されているとすれば 密かに部内で 「所属長注意処分」程度の お仕置きがあるだろう・・・

 

事件警察署では 必死の組織防衛?

そこで 消えた「現金8572万円事件」について 発生場所である広島中央警察署では来訪者に対して 玄関前での 執拗な 嫌がらせ的「質問攻め」が行われているようだ。

 

「何の用事で どこの課へ行くのか」といった具合に 警察署の玄関で質問攻めにあうようだ。

年末にかけて 訪問者が増える 警察署で 「特に会計課へは 絶対に行かせない」とばかりに 行き先を聞くようだ。

 

(広島県警が)一向に解決させない 「消えた8572万円事件」を 密かに取材しようとするメディア関係者を 漏らさずチェックして締め出したい意向のようだが 会計課には全く関係のない 一般の警察署訪問者は 

「ここまで目を光らせて 一般人に不快感を与えるのならば 紗々と事件を解決して 

処分する者は処分して ケジメをつけたらどうだ」

と膨れ顔のようだ。

 

当の広島中央警察署では 警察署の横にある通用口から 従来出入りが許されていた 警察OBまでもが 長棒を持った管区機動隊員から出入りをチェックされて こちらOBも 不満顔のようです。

 

早い解決が望まれる「消えた多額の証拠金事件」

地元新聞の 「中国新聞社」等が 事件発生から「1年の区切り」「1年半の節目」に県民の関心を和らげるためなのか 関心を高めるためなのか 記事を書いているようだが 最終的にこの多額の現金「8572万円」が発見されない場合 誰が補償するのだろうかと心配する記事も書いているようだ。

 

広島県警が犯人を指し出して 現金を回収できるのか?

現金未発見のまま 県民の税金で補填されるのか?

 

いろいろな見方があるようだが 当の警察内部では 早くも「迷宮入り」がささやかれている とも聞こえて来ている・・・

 

<また追加情報が入れば 記事を書きたいと思います = 警察正常化協議会 代表 大河原宗平 記=>

虚偽捜査報告書作成(虚偽有印公文書作成)は 警察のお家芸なのか??

虚偽捜査報告書作成(虚偽有印公文書作成)は 警察のお家芸なのか??

 

神奈川県警の警察官による「虚偽有印公文書作成事件」が発覚したようだが

私の手元にも たまたま 神奈川県警の警察官による デタラメな 「架空有印文書」と言っても過言ではない 一通の文書が入っていた。

 

それは 警察が 証拠品を強制的に押収した り 任意に証拠物を 預かった際に 提出者(強制的に押収された人)に 渡す 「預り書」であるべき 「押収品目録交付書」というものがある。

 

この捜査書類(押収品目録交付書)には 不動文字があらかじめ印刷されている。

 

これを 捜査の課程で実際に 相手側に交付する際には

 日付(年月日)

 相手の名前(?????殿)

 作成した警察官の所属・氏名(??警察署 誰々 印)

そして

 何の事件で いつ どこで 

 「(作成警察官が)本職は 下記目録の物件を押収したので この目録を交付します」

と書かれる。

下記としては

  押収品目録  番号  品名  数量

が書き込めるように 表形式になっていて 沢山書き込める様式になっている。

そして実際の現場では 「余白欄に押印して 余白を消す」ことになっているが

 

何と 何と この捜査書類(押収品目録交付書)に 元々プリントされている不動文字以外に 作成者の自筆の文字記載が一切なく 

(只) 三カ所に 作成者の印鑑だけが 押されている 「デタラメ捜査書類」が あることが分かった。(添付の写真を参考にしてみてください。)

 

 神奈川県警のデタラメ捜査書類

こんな杜撰な やり方は 神奈川県警だけなのだろうか??
(いやいや 「どこでもやっているよ」というのが 本音だろう)

 

冒頭の報道された「虚偽有印公文書作成」事件を目にした 警察正常化協議会 代表の大河原宗平は 手にしてあった この捜査書類(押収品目録交付書)を公開することを 思い立った。

 

このデタラメ捜査書類の持ち主は 神奈川県厚木警察署 司法警察員 巡査 土志田 望 と推測できる。

では この「デタラメ捜査書類」の写真と この程報道された 「神奈川県警の警察官による 虚偽有印公文書作成事件」 を紹介します。 ご確認ください。

 

 

虚偽報告書作成疑い、警察官6人書類送検 神奈川県警

2018年 11/30() 18:36配信

産経新聞

 神奈川県警監察官室は30日、捜索令状の請求に必要な捜査報告書を偽造したとして、虚偽有印公文書作成・同行使容疑で、県警川崎署の警部補(35)ら男性警察官5人を書類送検したと発表した。警部補は停職3カ月の懲戒処分を受け、同日付で依願退職した。同容疑で書類送検されたのは、警部補のほか29~35歳の同署所属の巡査部長2人と巡査長2人。いずれも戒告などの処分を受けている。

 同室によると、5人は銃刀法違反事件の捜査に携わっており、警部補が捜査指揮を執っていた。警部補は部下に対し、事件の関係者が捜索予定場所に出入りしている様子を見ていないにもかかわらず、実際に確認したかのように虚偽の内容を捜査報告書に記載するよう指示していたという。

 警部補は同室の聴取に対し、「完璧な調書を作りたかった。見えを張ってしまった」と説明。部下らは「これくらいなら大丈夫と思ってしまった」と話しているという。

 5月下旬、捜査に携わっていた男性巡査部長(33)から「虚偽の捜査報告書が提出されている」などと上司に報告があったことから発覚。この男性巡査部長も虚偽の捜査報告書を作成しており、虚偽有印公文書作成容疑で書類送検された。また、監督を怠ったとして同署の男性警視(55)と男性警部(41)も本部長注意の処分を受けた。

 同室によると、事案の発覚を受けて警部補は銃刀法違反事件の捜査から外され、捜索も中止された。同室の千葉証室長は「県民の皆さまに心からおわび申し上げる」とコメントした。

以上 <警察正常化協議会 代表 大河原宗平 記>

誰だって 不審者に仕立てて「村八分にしてしまう」 今の学校教育者

誰だって 不審者に仕立てて「村八分にしてしまう」 今の学校教育者

平成30年(2018年)11月2日付け 東京新聞【9面】【暮らし】に

「子どもってワケわからん」 

=筆者 岡崎 勝さん(小学校教員 児童雑誌編集者)=

が   「声かけNG」社会は安心??  「不審者は誰か」

と書いている。 大変参考になる記事なので 全部転記させてもらう。

 

新しい学校に転勤したときのことです。新学期が始まって早々ですが、夕方、時間が空いたので、自分の勤める地域の様子をじっくり見ようと自転車で走っていました。

そのとき赤いスポーツウエアを着ていたのですが、公園で遊んでいる低学年の子どもたちに声をかけていると、少し離れたところに幼い子どもを遊ばせている母親たちがいました。

赴任してきたばかりの私を知っている子は少ないので、「学校の先生なんだけどさ」と話しかけていきました。

翌朝、職員室の打ち合わせで、不審者情報が報告され、「赤いジャージーの男が・・・」と教頭が言うと、前に座っていた若い同僚が「岡崎先生のことじゃないの」と笑いながら言うので、気になって詳細を聞きに行きました。

やはり私のことのようで、教頭が「警察には伝えておくよ」と、これまた笑いながら言います。

「不審者情報」というのは安全安心200%くらいのために、制限もなくネットで市民の間をとびかいます。

地域で子どもたちに声をかけるだけで不審者「かもしれない」とか、誘拐犯「かもしれない」と警戒態勢を取るのですが、当人に話しかけてみるとか、地域の人どうしで確認してみるとかはできないのでしょうか

安心安全体制にどっぷりつかると、ちょっとしたアクシデントにも弱いと私は思っています。もちろん相手にもよりますが、疑う前にまず声をかけてみるというくらいのことをしてもよいのではないかと思います。

子どもに声をかけるのもためらってしまうような社会は、決して安心でも安全でもないような気がします。まだ、昼下がりに「はでなジャージーで自転車」がまずかったかなと、少し反省はしていますが。

 

というものだ。

 

全く同じ現象が私・大河原宗平におこっている。

今年7月中旬。夏の暑い日。水分補強のドリンクを買うために(群馬県高崎市立)馬庭小学校近くのコンビニ駐車場に自家用の軽自動車で止まった。

開けていた窓ガラスを閉める間もなく いきなり「あんた 小学校の子どもに声かけをしてるかい?」と 無精ひげでニッカポッカを履いた作業員風の男性が高飛車に声をかけてきた。

 

「冗談じゃねえ。見てのとおり 自動車に実名で学校給食費無料化の貼物をしている俺(大河原)が何で 子どもに悪りいことをしようがある。」と言い返すと 以前から私・大河原宗平を知っていたようで、「あれ? 大河原さんですか?」と言う。

そうだよ「ここに名前が書いてあるとおりだ」

 高崎市 給食費無料化 大河原宗平 検索

とこんな調子の出来事があった。

要は 学校の教職員にとって とっても都合の悪い「学校給食費無料化運動」を広めている私・大河原宗平を教職員は「不審者に仕立てて」児童である子どもたちや保護者から引き離し「村八分」にしているのだ。

 

私・大河原宗平は「この地域の不審者」。

 

とんでもない悪者に仕立てられている。

 

登下校の子どもたちは「学校給食費無料化」を喜んで私・大河原宗平に親しみを感じ すれ違うたびに あちらから「頑張ってください」と声をかけてくれていたのだ。最近はハイタッチさえしてくれていた。

 

その矢先に「不審者情報の頒布」だ。

 

「学校だより」の強みを使って保護者 地域の役員 警察 にまで 「不審者として手配」していたのだった。

 

警察まで巻き起こんで私・大河原宗平を「不審者に仕立てたこと」は穏やかではない。

私・大河原宗平の反撃は始まった。こんな出来事依頼 下校時間帯に同校の周辺をパトロールする地元交番や地域課のパトカーに対して こちらから先に 職務質問をかけるのだ。

 

地域の公民館に隠れているパトカーに「誰の許可を取ってここに入っている?」。

「お前は 先ほどお横断歩行者がいたのに 歩行者を保護しなかった(道路交通法の)歩行差妨害違反だ」などと。(動画があるから 時期が来たらYouTubeにアップしようと考えている。)

 

警察の対応は「学校から不審者として大河原が手配されているが 大河原は不審者ではない」ことを十分知っているが 学校から不審者の警戒を要請されているから 学校に対する面子だけで 下校時間帯にパトカーの姿を見せて 「警察は警戒をしている」とPRしているだけなのだ。

馬鹿なお巡り(警察官)共で 学校に対して 「あれは不審者じゃない」と言えないのだ。

 

中でも一番悪質なのは 同校の校長「古澤浩明」だ。

学校のすぐ前の信号交差点で 形ばかりの児童の迎え入れをパフォーマンスしている。

この校長が立っている反対側の交通量の多い道路では自爆の死亡事故も過去に発生している。横断中のお年寄りもはねられて死亡している。いずれの地点も通学路だ。

学校長が立っている場所はさほど交通事故抑止に役立っていない。

 

その間抜け(とあえて言うが)その校長が立っている学校の前を私・大河原宗平はいつも通勤だから同じ時間に通っている。帰りも同じ時間帯だ。下校時間に校長は立っていない。 

 

一緒に交通整理をしている地元交通指導隊長も 私・大河原宗平の警察官現職当時からの知り合いで この車が「元警察官の大河原だ」ということは十分知っている。 

 

その人物(大河原)こそ その昔 「馬庭小学校児童の安全確保に全面協力した警察官だった・・・」ということを知っているからだ。

だから 交通指導隊長が立っている時だけは「古澤校長を無視して」指導隊長とあいさつを交わす。

 

こんな態度も気に入らなかったのかも知れない。私・大河原宗平はこの古澤校長とは面識がないから あいさつする方がおかしい。

 

さて 岡崎 勝さんの投稿記事にもあるように 「地域の人どうしで確認してみるとかはできないのでしょうか」ということに この問題の「最終地点」をみつけてみたい。

 

結論は「学校に子どもを人質を取られている 保護者が 学校に(文句じみた)意見が言えるのか」ということだ。

自分の子どもに 

「少しでもいい成績を貰いたい。少しでも高く評価して貰いたい。少しでも可愛がっ

て貰いたい。」

と思っている保護者が 学校に苦情じみた意見は言い難いだろう。

 

そんな学校様様。先生様様。と祭り上げている世論が 学校の先生(と呼ばれている人々)を 非常識な人間に仕立て上げてしまっているのだ。

陰では「先生馬鹿」という言葉もささやかれているが 面と向かって物は言えない そんな実情が 今の学校を取り巻く環境ではなかろうか。

 

いずれにしても 教職員にとって都合の悪い「学校給食費無料化運動」を潰すために 児童 保護者 を 操って 「不審者に仕立てている」学校や市教育委員会とのバトルはまだまだ続くことだろう。

 

年間48万6000円も市民の税金から支払っている専用駐車場に無料で駐車している馬庭小学校の教職員も許せない。駐車場代金を支払ってもらう運動も続くだろう。

その末には 高崎市全域における「学校給食費無料化の実現」が待っている。

 

 

高崎市の「給食費を無料にする会(代表 大河原宗平)」のメールアドレスが決まりました。お知らせします。
muryouka_takasaki@yahoo.co.jp
です。よろしくお願いします。

 

警正協 代表 大河原宗平

警正協 定例会のご案内

警正協では毎月第4土曜日に群馬県高崎市内にて定例会を開催しています。
◎ 開 催 日 毎月第4土曜日 午後1時30分~
◎ 開催場所 群馬県高崎市内(※当面は下記ファミレスにて)
「ガスト高崎駅前店」
(所在地 高崎市栄町17-26)
※JR高崎駅東口駅前 徒歩2分 (特に席の予約は致しません)
◎ 議 題 その時々の参加者の自由発言とします。
◎ 会 費 なし。 但し、ドリンクバー等の飲食代は 自己負担とします。
☆ 参加は自由です。(予約等は不要です) 大勢の皆さんの参加を歓迎いたします。
※但し、宗教の勧誘等を目的とした方の参加はお断りします。

資金カンパ受付口座について


警察正常化協議会(警正協・けいせいきょう) では 合理的な活動を行うために 理解ある方々からの 資金カンパをお願いすることになりました。

つきましては この程 ゆうちょ銀行の 「振込口座」を 開設しました。
経理は 明確に致しますので ご理解をお願いいたします。

口座番号等は 以下のとおりです。

口座記号等  00140=8= 264553 
(最後尾の『口座番号欄』は 6ケタです。 振込取扱票(郵貯の窓口で無料)記入枠が 7ケタで、右詰めで記入となっていますのでご注意ください。)

加入者名  警察正常化協議会(会の名称そのものです。)

ご協力いただける方の「おところ」「おなまえ」「ご連絡先電話番号」など必要事項を記入いただくことになっています。 尚、手数料は ご協力いただける方のご負担(ATM機で80円)となります。 

よろしく ご協力を お願いいたします。

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